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<title>QASystem Latest FAQ</title> 
<link>http://advice.isekikenji.jp/</link> 
<description />   

			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=103</link>
			<title>外部リンクを貼る場合</title> 
			<description>メルマガバックナンバーページへの外部リンク程度でしたら全く問題ありません。

多量のアフィリエイトリンクや、SEO目的のリンク、などが多い場合は気をつけてください。</description> 
			<category>9</category> 
			<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 09:29:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=102</link>
			<title>文字のフォントや大きさ等に適切かどうかよく分かりません</title> 
			<description>&gt; 1。全体的に洗練されていないような気がします。

写真、画像などを変えるだけでかなり変わると思いますよ。
上部のメニューボタンなどもテキストではなく画像で作ってみると良いとおもいます。


&gt; 2。文字のフォントや大きさ等に適切かどうかよく分かりませんが、気に入らないのです。

フォントの大きさは一般的だと思います。


&gt; 3。特にホームーページの下段にある住所はあまりにも
&gt; 見えにくく感じております。

文字色とその背景色はしっかりと明度差をつけてください。
中には目の悪い方もいますから。

サイドバーのメニューリンクも文字が見づらいと思います。


Webデザインはキレイなだけではいけません。
しっかりとした情報設計をしたうえでデザイン・レイアウトすべきです。

大変でしたら、デザインのプロに外注されてみてはどうでしょうか？

頑張ってください。

</description> 
			<category>24</category> 
			<pubDate>Fri, 12 Feb 2010 13:22:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=101</link>
			<title>検索エンジンが勝手にコピーサイトを作ってインデックスしてしまいます。</title> 
			<description>URLについている[?]以降はパラメータで、
システム構築しているサイトなどで見るものです。
どこからのアクセスか、ログイン情報か、などを判断するときに使います。

システムを使っていないサイトということですので、
アフィリエイトタグなどが影響しているのかも知れませんね。

検索エンジンも、時間が経てばちゃんと認識しますが、
より確実な方法としてサイトエクスプローラーを利用すると良いと思います。
http://siteexplorer.search.yahoo.co.jp/

これで、パラメータを非表示にすることができます。
お試しください。</description> 
			<category>13</category> 
			<pubDate>Fri, 12 Feb 2010 13:18:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=100</link>
			<title>h2 と strong はどちらが強いのでしょう？</title> 
			<description>SEO的にどちらが強いかということではなく、
正しいタグの使い方をすべき、だとお考えください。

h2 は見出しとして使うものです。
strong は強調の意味を持っています。主に強調したい単語に使います。

そのタグの持っている意味に合わせた使い方が好ましいです。

そこを考慮してホームページを修正してみてください。</description> 
			<category>16</category> 
			<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 22:25:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=99</link>
			<title>検索エンジンでの上位表示について</title> 
			<description>ヤフー検索の場合は特に内部構造が重要になります。
正しい構文で、正しい構造のホームページにすると効果があると思います。

コードエラーがないことはもちろんです。
http://hp-renewal.jp/
（↑こちらでコードの点数もみてみてください。）

更に構造上も正しく作る必要があります。

例えば、御社のサイトでは
コード上ではサイドバー（左バー）が上位に記述されていますが
コンテンツ部分（右バー）のほうがより重要ですから、
コンテンツ部分をより上位に記述するのです。

こうすることで、検索ロボットがいままでよりサイト構造とページ内容を
理解しやすくなります。


まずはその２点から始められてみてはいかがでしょう？

頑張ってください。</description> 
			<category>9</category> 
			<pubDate>Fri, 20 Nov 2009 21:00:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=98</link>
			<title>SEO対策について</title> 
			<description>サイトのほう、拝見させていただきました。

SEO対策とのことですが、
正直、カラミーではなかなか難しいです。

SEOに向いていないわけではないのですが、
対策強化するためのカスタマイズ（大変）を行うのでしたら、
新規でSEO用サイトを一つ作ったほうが早いです。

SEO対策しても、カラミーではなかなか結果が出ないことも多いです。


既存のテンプレートなどを使って新規サイトを作るか、
アメブロなどを有効活用して、アクセスを集め、
そこからショップサイトに誘導する方法を考えてみてはいかがでしょうか？


また、SEO対策の書籍でしたら、
なるべく新しいものを数冊お読みいただくほうが良いと思います。

数年前の書籍は対策方法も古くなっていますので。


頑張ってください。</description> 
			<category>9</category> 
			<pubDate>Fri, 20 Nov 2009 20:57:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=97</link>
			<title>Googleページランク予測</title> 
			<description>最近もページランクの更新がありましたが、
残念ながらランク4にはなっていないようですね。

買ったリンク元もあまり良いサイトではないようです。
リンクを出すのを目的としており、サイト内容・コンテンツの充実していないサイトからのリンクはあまり高評価にはつながりません。

しっかりコンテンツを作りこんでいるサイトからリンクを貰えれば、ランク4くらいでしたら、すぐにいくんですが。


バックリンクは、リアルに人とのお付き合いも重要になってきます。
ネットだけでなく、リアルにビジネスオーナーとのお付き合いを積極的にされると良いと思います。

引き続き頑張ってみてください。</description> 
			<category>14</category> 
			<pubDate>Fri, 20 Nov 2009 20:55:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=96</link>
			<title>色について</title> 
			<description>さて、配色についてですね。

デザインの基本は、
基本色と差し色の２色で構成するとキレイなりやすいです。

差し色とは、アクセントとなる色のことです。

ファッションの世界ですと、
ブラックの服に、レッドのチーフ
グレーの服に、ピンクのバッグやベルト、
などと、反対色を差し色に使ったりします。


貴社サイトではまず基本色（ベースカラー）を決めます。
ここではイエローでしょうか。

次に差し色です。ここではブルーになるでしょうか。

そう考えると、ブルーが強すぎますよね。

差し色はあくまでアクセントとして使ったほうが良いですから、
アイコンなどをブルーにして、全体をイエローで作るとまとまってくると思います。

イエローといってもいろんなカラーがありますし、
写真を背景に使うのも有効です。

色が多くなりすぎないようにチャレンジしてみてください。</description> 
			<category>24</category> 
			<pubDate>Fri, 20 Nov 2009 20:53:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=93</link>
			<title>ソース記述内容に関して</title> 
			<description>ページの構造について

&lt;head&gt; 内で、&lt;TITLE&gt;タグの位置に問題があります。
これだと環境によっては文字化けすることがありますので、
&lt;META&gt;タグの後に入れるようにしてください。

&lt;META name=&quot;keywords&quot;…
については、項目が多すぎるので、厳選したものだけにして、
最低限いれるようにしてください。

あとは、見出しタグ（h1、h2、など）を有効に配置させる方法などを
研究なさってみてください。
（現状ですと、見出しタグがありません。）

単純な構造のサイトの場合、
CSSでレイアウトした方が絶対的に有利になりますから、
既存の&lt;table&gt;タグによるレイアウトから、
CSSレイアウトに移行すると良いと思います。
CSSについては、様々な解説ページがありますので、参考にしてみてください。


難しいと思いますが、頑張ってください。

</description> 
			<category>16</category> 
			<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 17:46:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=92</link>
			<title>サイトの移転とSEO対策について</title> 
			<description>301リダイレクトといっても、いくつか方法があります。

meta refresh 0秒
happy2さんの懸念されているリダイレクト方法は、以下のrefresh記述です。

&lt;meta http-equiv=&quot;refresh&quot; content=&quot;0; url=http://***.com/&quot; /&gt;

↑(0秒後に、urlに自動転送という命令)
これはページごとに記述する方法です。

SPAMの可能性となるのは、
この0秒転送を、アフィリエイトなどに利用する場合です。

アフィリエイトコードの長い記述を隠すために使われる場合がありますが、
使い方によってはSPAMとしてペナルティを受ける可能性があります。

meta refresh 10秒
最近ではあまり見られなくなりましたが、

    このサイトは引っ越しました。10秒後に自動転送されます。
    自動転送されない場合は、以下のURLをクリックしてください。
    http://***.com/


などというページを見たことがあるかと思います。

ドメインが変わったときに、こうした案内とともに、
10秒後に自動転送させる方法です。

これはSPAMになることはまずありませんが、
今となっては、スマートな方法ではありませんね。

refreshを使った転送方法は、各ページごとにmetaを設定する手間も必要ですし、あまりオススメできません。

おすすめの転送方式
ドメイン変更の際は、以下の転送方法がおすすめです。

.htaccess による301リダイレクト。

記述は、こうなります。↓

Redirect permanent / http://▲▲▲.com/

転送元のindexファイルと同階層に.htaccess を設置します。

例えば、旧ドメインの　http://△△△.com/abc.html にアクセスがあると、
自動で、新ドメインの　http://▲▲▲.com/abc.html に転送されます。



参考になりましたら幸いです。

ありがとうございました。</description> 
			<category>11</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 12:17:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=91</link>
			<title>Google検索エンジンについて</title> 
			<description>Google 検索で「DELL」、一挙に8個、
・・もしかして、サイトリンクのことでしょうか?

以下、サイトリンクのこととして記述いたします。
もし違っていたなら申し訳ありません。

サイトリンク
現在、Googleでは、
検索結果のURLの下段に、そのサイト内の他ページのリンクを複数掲載させています。
これが「サイトリンク」と呼ばれるものです。

添付した画像は、弊社サイトの一つ「ホームページリニューアル.jp」ですが、
Googleで「ホームページリニューアル.jp」と検索するとサイトリンクが表示されます。

サイトリンクは、企業名やサイト名などで検索したときに表示されることが多いですが、
表示の有無については、まだ分からないことも多いです。

例えば、「トヨタ」だと出ませんが「ホンダ」だと出ます。

サイトの構築方法、サイトタイトル、内部リンクなどの要因が含まれていると考えています。

サイトにサイトリンクを表示させるためには、
サイト内容がどのようなものか知る必要がありますので、
よろしければ、お問い合わせください。

ありがとうございました。</description> 
			<category>14</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 12:16:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=90</link>
			<title>ＩＰアドレスの分散について</title> 
			<description>「IPアドレスの分散によるSEO対策をする」とは
IPアドレスのそれぞれ違う複数のサイトから、バックリンクを流すサービスで
バックリンク増大に伴う外的SEO対策が目的ですね。

リンク元の運営期間が長く、ユーザーの役に立っている優良サイトからのリンクが増えれば、
Yahoo!,Google ともに有利です。

しかし、質の悪いサイトからのリンクであれば、ほとんど結果は出ません。

次回、業者から電話があれば、どんなサイトからのリンクが得られるのか、詳しく聞いてみると良いと思います。

IPアドレス分散はペナルティになるか?
ナチュラルなバックリンクをもらう場合、通常 IPアドレスが分散されています。

普通にすれば、IPアドレスが分散されているのです。

つまり、これによるペナルティは考えられませんし、スパム判定されることもないでしょう。

ペナルティの可能性があるのは、
同サーバー(同IPアドレス)内で大量のサイトを作成し、同じサイトにその大量のサイトだけからバックリンクを流した場合です。
この場合、不自然かつ自作自演がバレバレなので、ペナルティの可能性が出てきます。

ただ、それぞれのサイトのコンテンツが充実しており、一般のサイトからのバックリンクも大量にあれば問題ないと考えます。
大手企業のサイトなどはそうした作りになっていますしね。

外部SEO対策について
基本的に、Yahoo!,Google は、リンク売買を嫌います。

もし、リンク売買が検索エンジンに見つかれば、売ったサイト・買ったサイト双方にペナルティが課せられることが多いです。

リンクを購入したサイトが、それだけで検索順位が上昇すれば
健全で公平な検索順位が保たれなくなる可能性があるからです。

そう考えると、その業者の提案は「リスクの高い短期的SEO」ですね。

バックリンクの対策は、安易に「買う」のではなく、
良質サイトをたくさん作る仕組みや、SEOに強い企業やサイトとリアルなお付き合いをしていくことが重要だと思います。</description> 
			<category>12</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 12:14:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=89</link>
			<title>Yahoo!ビジネスエクスプレスについて</title> 
			<description>Yahoo!カテゴリに2サイト以上登録した場合、最初に登録したであろう会社サイトが、
Yahoo!検索結果において 「会社名 ホームページ」 のような表示になることが多いです。

Yahoo!検索結果に、 「会社名 ホームページ」 ではなく、
ページの Title を表示させたい場合は、&lt;meta&gt; タグを利用することで実現できます。

HTML の場合
&lt;META NAME=&quot;ROBOTS&quot; CONTENT=&quot;NOYDIR&quot;&gt;

XHTML の場合
&lt;meta name=&quot;robots&quot; content=&quot;noydir&quot; /&gt;

上記 meta を入力することで、ページ title が検索結果に表示されます。
このタグは、Yahoo!自身がサポートしているもので正規表記となります。

http://help.yahoo.co.jp/help/jp/search/indexing/indexing-11.html
こちらの「サイト管理者向けヘルプ」も参考にしてみてください。</description> 
			<category>13</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 12:13:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=88</link>
			<title>トップページダウンペナルティ(TDP）</title> 
			<description>トップページだけがインデックス削除されるペナルティ

2007年末くらいからYahoo!検索にて数多く報告されている現象ですね。
これはヤフー独自のスパム排除のアルゴリズムのようです。
YSTアップデートのたびに、様々なサイトがこのペナルティに悩まされています。
それでは解決策をズバリお伝えしますね。

外部リンクの削除
トップページに外部サイトへのリンクが多くありませんか?

・アフィリエイトリンク・広告・関連サイトへのリンク・相互リンク などなど、、、
これらの外部サイトへのリンクを削除するだけで、ペナルティから回復することがあります。
ここでいう「外部サイト」とは、別ドメインのサイトのことを指します。
&lt;img src=&quot;http://・・・
↑ こうした画像の指定も別サイトだとペナルティを受けることがありますのでご注意ください。
こうしたペナルティは、広告系サイトやオリジナルコンテンツ以外のサイトの上位表示を防ぐ目的のアルゴリズムなのだと思われます。

キーワード詰め込みを最適化
特にページ上部に不自然なキーワードの詰め込みがあるとペナルティを受けることがあります。
あくまで、自然な文章にすべく、不自然なキーワード羅列を削除しましょう。
今後は、小手先のキーワード頻度や配置でSEO対策をするよりも、コンテンツ勝負型SEO対策が必要になると予測できますね。

Yahoo!検索は日々進化しています。
上記、2つの手法を徹底すればペナルティから回復することが多いです。

人気サイトの場合、2日ほどで回復することがあります。
もちろん、初歩的なスパム手法を行っている場合は問題外ですよ。

SEO対策は、社外秘・非公開化へ
こうした最新の具体的SEO対策手法は、最近では一般公開されることが少なくなってきましたね。

今後は、SEO対策でも勝ち組・負け組がハッキリ別れるでしょう。
そのカギは情報量と分析力だと思います。</description> 
			<category>23</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 12:11:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=87</link>
			<title>サブドメインか別ドメインか</title> 
			<description>Googleの仕様が変更「サブドメイン=サブディレクトリ」

Googleは以前と違い、サブドメインを独立したドメインではなく、
同じドメインのサブディレクトリとして取り扱うように仕様変更されています。

www.aaa.com/
bbb.aaa.com/
このような、サブドメインのサイトは、

www.aaa.com/
www.aaa.com/bbb/
と同じ扱いを受ける、ということです。

Googleでは、同一ドメインのページは、2つまでしか表示されない仕様です。
moriyoshi様のおっしゃる「サブサイトは同じカテゴリに属するサイト」の場合ですと、
3つ目のページの上位表示、つまりサブサイトの上位表示が難しくなることが予想されます。

よって、現存のまま、別ドメインでのサブサイト運用をオススメいたします。

サブドメイン=サブディレクトリ とされるのは全てのサイトではありません。
もちろん全てのサイトが「サブドメイン=サブディレクトリ」として認識されるわけではありません。
大規模で認知度の高いサイトは今まで通り、扱われることでしょう。

しかし、Googleの仕様変更の背景を知り、
少しでもリスクを減らすために、別ドメイン運営のほうが安全、と認識いただければと思います。


Google仕様変更の背景
サブドメインを量産できる格安レンタルサーバーがあります。

今では制限がかかっていますが、無制限で量産できたときは、
アフィリエイターやスパマー達が、無意味で粗悪なサイトをサブドメインで量産していたことがあります。

中には、自動ツールを使い、価値のないサブサイトをサブドメインで量産していました。

Yahoo!,Googleなどの検索エンジンは、スパムサイト、ゴミサイトで、
検索結果が荒らされるのを非常に嫌います。

今回のGoogleの仕様変更も、こうしたスパムサイト排除の一環だと思います。

簡単で便利な機能というのは、スグにスパムに利用され、
正しく使うユーザーにとってデメリットになってしまう一例ですね。</description> 
			<category>11</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 12:05:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=86</link>
			<title>日本語ドメイン</title> 
			<description>タイポスクワッティングとは(タイポスパムとも)

アドレスバーにURLを手入力する際の、タイプミスによるアクセスを狙ったものです。

完全な対策というのは難しいですが、
ライバル会社や、意図的にタイポスパムを行なう輩から、
ある程度の予防策を講じておくことが大事だと思います。
大手でも平然と行なってる事実
以下のURLを入力してみてください。

http://www.ie7.com/

IE7とはご存知、マイクロソフトのブラウザの最新版。
でも、上記URLは、ライバルである「Firefox」のインストールページに誘導されます。

これは、マイクロソフトがぼやっとしている間に
他者にドメインを先に取得されてしまってるんですね。。。
対策方法はドメインを先に取得すること
そもそも、ドメインというのは早いもの勝ちですから、
自社のサービス・商品のブランディングを行なう上で、
関連ドメインの取得は、必ずおさえておく必要があります。

例えば、日本語ドメインを取得する際には、「.jp」以外にも、「.com」「.net」など、
先に取得しておくことが大事です。

それでも、有名なサイトになればなるほど、タイプミスを狙ったサイトが現れますので
完全な対策というのは不可能かも知れませんが、
予測できる範囲での対策は行なっておかないと、前述の例のようにチョット恥ずかしいことに(^^;
自社のブランディングは大事に。こういう見えない部分での費用というも必要だと思います。


最後に、
日本人の場合、検索エンジンを多用し、
アドレスバーに直接URLをタイプする人は　かなり少ないと言われており、
現状あまり気にする必要はありません。

ただ、対策としては「早すぎる」ということはないと思います。


参考になりましたら幸いです。</description> 
			<category>11</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 12:03:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=85</link>
			<title>SEO対策・キーワード選びのポイント</title> 
			<description>キーワード選定方法

キーワードアドバイスツールのサポートが終了していても、
ユーザーが「検索するであろうキーワード」のリサーチは可能です。

実際に、「検索頻度を調べるツール」も、他にもいくつか存在しています。
「キーワードアドバイスツール」などと検索して探してみても良いかも知れませんね。

また、Google AdWords の「運用ツール &gt; キーワードツール」を使ったり、
Yahoo!検索、Google検索の際に表示される「関連検索」を参考にするのも良いでしょう。

意外と有効なのが、○○○○○さんの扱う商品・サービスの
ターゲットの層(男女・年齢など)に近い知人に直接聞いてみる、という方法です。
「こういう商品・サービスを探すとき、検索窓にどう入力します?」と。
生きたワードが探せるかも知れませんよ。

キーワード選定後、サイト制作
さて、キーワード候補がいくつかあがってからがSEO対策の見せ所です。

狙っキーワードに強力なライバルサイトがないか
実際に検索して確認してください。

まずはライバルの少ないキーワードでSEO対策を行い、上位表示を狙います。

基本は、1キーワード=1サイト
理想は、対策するキーワードの数だけサイト制作

例えば、同じ商品・サービスでも、
男性用・女性用と、2つのサイトを作ったり、
年齢・職業・地域などによって、別々のサイトを作るのです。

ターゲットが絞り込まれれば絞り込まれるほど、成約率が上がることでしょう。
サイト公開後に行なうこと
サイト制作・公開後は、アクセス解析を使い、売れているキーワードを探していきます。

成約率の高いサイトになれば、
あとはPPC広告などでアクセスを集めていくと売上倍増につながります。

SEO対策のポイント
1つのサイトでキーワード数を欲張りすぎるとどっちつかずになってしまいます。

ターゲットごとにサイトを作り、
それぞれ　1点集中で、上位表示を狙うと効果的ですよ。</description> 
			<category>10</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 12:01:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=84</link>
			<title>SEOの効果が現れるための方法とは？</title> 
			<description>SEO対策をして3ヶ月とのことですが、
しっかり検索エンジンロボットにクロール(巡回)されてますか??
更新頻度が高いにも関わらず、なかなかクロールされてないとしたら、次のことを行なってください。

・RSS配信&amp;PING送信
自サイトの更新情報を、RSS配信&amp;PING送信してください。

これは、各検索エンジンに対して更新情報を送ることも可能ですので、
早い場合、サイト公開より2日でインデックスされることもあるほどです。
RSS配信などは、多くのブログで標準装備されてることが多いですが、
最近では、一般サイト内にも設置できるものがあります。
また、RSS配信サービスを行なってる業者もたくさんありますので、探してみてください。


・優良サイトからのリンクをもらう
既に上位表示されている優良サイトからリンクをもらうと、
検索エンジンロボットは、そのリンクを辿ってスグにクロールにきてくれます。
ここでいう優良サイトとは、次のような条件を満たしているものです。
↓
・運営期間が長い(1年以上)
・更新頻度が高い
・上位表示されている(検索エンジンからの評価が高い)

しかも、あなたのサイトと、テーマが似ていればより効果的でしょう。

最善の方法は、上記を両方同時に行なうことです。
この方法を同時に行なうと、すぐさま効果が現れます。

つまり、優良サイトから、リンクを貼ってもらい、そのサイトからRSS配信&amp;PING送信で、
あなたのサイトへのリンクを貼ったことを検索エンジンに通知してもらうのです。

これで一発!ということも多いですよ。

ポイントは、そういう優良サイトの運営者と普段から仲良くしておくことと、
あなたのサイトの内部構造をしっかり構築しておくことです。


それでは頑張ってください!</description> 
			<category>22</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 12:00:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=83</link>
			<title>アフィリエイトページ作成のメリット、デメリット</title> 
			<description>アフィリエイトページの内容にもよりますが、
現在、検索エンジンには非常に嫌われているようです。

特に、Yahoo!の場合、アフィリコードを貼り付けたページを順位降下させている感じを受けます。

これは、安易なアフィリエイトページが、検索結果の上位にくることによる、
「検索」の質の低下を防ぐためのものでしょう。

背景には、こうした「アフィリエイトページを自動で作成」するツールの配布によって、
非常に質の悪いページが量産されたことにあると思います。

まじめに活動されているアフィリエイターには、大変迷惑な話ではありますが(苦笑

メリット
その名のとおり、自動で簡単にサイト作成できます。

デメリット
・検索エンジンからの評価を受けることが非常に難しい。
・アフィリエイトサイトの場合、基本的にはPPC広告が使えない。(オリジナルコンテンツではないため)
・売上を出すのに使えるマーケティングの種類が少ない。

などでしょうか?
参考になりましたら幸いです。


ありがとうございました。</description> 
			<category>28</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 11:56:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=82</link>
			<title>高齢者に配慮したWebを作る際のポイント</title> 
			<description>高齢者の方への配慮は、結果として全ての閲覧ユーザーにとっての配慮につながります。


文字の見やすさ
文字の大きさを簡単に変えれるように、CSSで組んでおくと良いでしょう。
最近よくありますが、「小」「中」「大」というボタンを押して、
それぞれ読み込むCSSを変えて、文字の大きさを変える手法です。
これを、初期状態を「大」にしておけば、高齢者の方も見やすいと思います。

印刷環境の配慮
高齢者の方に限らず、モニターで読むことを嫌うユーザーがいます。
メール、Webページを「印刷」し、紙にしてから「読む」というユーザーです。
特に高齢者の方に多いのですが、モニターで読むよりも、紙で読むほうが良いという方は多いです。
Webページを「印刷」すると、凝った背景やら何やらも一緒に印刷されてしまうと、
印刷コストも時間もかかります。
ここは、「印刷」用のレイアウトを、外部化CSSで組んでしまい、
印刷時には、「印刷」に適した状態にすると喜ばれることでしょう。
「印刷」に適した状態とは、無駄なレイアウトに関する画像などが省かれ、
コンテンツを読みやすくしたものです。文字色も最適化しましょう。

W3C準拠
最後に、W3Cが勧告しているホームページの作り方が重要です。
高齢者・障害者の方にとって閲覧しやすいよう配慮された、Webの「バリアフリー化」ですね。
サイトリニューアルなどの際にも、このW3C準拠という考え方が非常に重要です。</description> 
			<category>16</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 11:54:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=81</link>
			<title>地域では強い店舗のネットショップ全国展開について</title> 
			<description>地域用ショップ と 全国用ショップ　の2つ運営することをオススメします。


ネットショップの場合、リアル店舗のように場所も必要ありませんから、
複数運営する方法が良いのではないでしょうか?

また、複数のショップ運営は、リスク回避にもつながります。

複数のショップ運営により、ターゲットとなるお客さまの絞込みをしっかり行なえますから、
成約率も向上しますし、検索エンジン上や、PPC広告などでも有利にはたらくことでしょう。

問題は、ショップ管理が2つ分必要になりますので、
同じショップ管理システムを使い、うまく管理する方法が必要ですね。</description> 
			<category>29</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 11:53:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=80</link>
			<title>DTP用の素材準備で気をつけることは</title> 
			<description>DTP用とWeb用は、大きく違う点があります。
まず、一番大きな違いが画像解像度の違いです。
Web用は一般的に 72ppi,
印刷用ですと 300ppi(場合にもよります)となります。

この単位 ppi は pixel per inch(ppi)1インチあたりのピクセル数
もうひとつ同様のものとして dot per inch(dpi)1インチ当たりのドット数

というものがあり、簡単に言うと画像の密度を表しています。
Web用はちょっと荒い画像の密度の低いものでも
問題ありませんが、DTP用だと密度が低い画像ですと
ギザギザが目立ってしまいます。

Photoshop などのソフトで、解像度をある程度
上げることも可能ですが、ある程度の知識が必要と
なってきます。

プロに頼むのでしたら、ある程度修正してくれるはずです。
また、Web用ではどうしても対応できない場合もあります。

ロゴマークをご自分で作られたのならば
一度DTP用にも使用できるように、データを起こす必要があるかと思います。
もしプロに作ってもらっているものでしたら、基本的には
印刷用データがあるはずです。

全般的にDTPに関しては、ある程度の知識が必要ですので
信頼できるプロにお任せするのが一番だと思います。</description> 
			<category>25</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 11:52:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=79</link>
			<title>DTP対応のWeb制作会社は紙にもWebにも強い？</title> 
			<description>DTP対応という言葉があるのならば、まず間違いなく
DTPの知識のある会社であると考えて間違いありません。

DTPとWebは、似て非なるもので
制作工程、知識など全く異なるものです。

逆に一概には言えませんが、DTPをこなせるプロがいる会社でしたら
デザインに関しては、より信頼度が高いかもしれません。

ただ、Web、DTPは全く違う分野なのでDTPができるからと言って
Webが強いか?というとそうでもない場合もあります。
WebはDTPとは違い、目的によって内部構造などの
目に見えない部分も非常に重要です。

一番良い方法としては、目的に応じて強い会社を選ぶことだと思います。</description> 
			<category>25</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 11:50:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=78</link>
			<title>DTPの原稿は、Wordでは入稿はできない？</title> 
			<description>一般的に入稿する場合、ワードは使用しません。

DTPの原稿として、最も多くつかわれているのが
アドビのイラストレーターなどです。

Webとは異なり、写真の処理、色の概念の違いなど
さまざまな違いがありますので、それらをきちんと
印刷に向いたデータに制作し直す必要があるわけです。

ですからDTPに関しては、ある程度専門的な知識が必要となってきます。

家でプリントアウトできるデータをそのまま普通に入稿できる
というわけではなく、きちんと入稿用のデータを作り直す必要があるということですね。</description> 
			<category>25</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 11:49:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=77</link>
			<title>Web標準に準拠したサイトのメリット、デメリット</title> 
			<description>結論から言いますとWeb標準したホームページを作ることしか選択はありません。

Web標準とは、主に W3C*1 という世界団体が出した勧告に準拠したもののことを言いますが、
Web構築の方法が示されているのに、それに従って作らない場合は、デメリットしかありません。

デメリット
アクセシビリティ・ユーザービリティ低下
W3Cより 全てのユーザーに対して使いやすいサイト作りの提案がなされているにも関わらず、
それを無視することは、

環境によって、閲覧不可になるユーザーが出てくる、ということです。

そのユーザーは、あなたのお客さまになる可能性を秘めていましたが、
正しく閲覧できないことにより、商品購入の機会損失に繋がってしまいます。

そして、大事なことですが、
この全てのユーザーとは、「検索エンジンロボット」 も含まれます。

検索エンジン上でコンテンツ内容が正しく評価されない
当然、正しく作られたサイトのほうが、「検索エンジンロボット」 にとって優しく
サイト内のコンテンツ内容を正しく読み取ってくれます。

それが、結果として　検索結果の順位上昇につながるのです。

Web標準しているようで実はしていない
プロのWeb制作業者であっても、Web標準対応しているところは驚くほど少ないのが現実です。

いまだに HTML4.01 文書で記述している業者も多く、
W3C対応と謳っているにも関わらず、全く見せかけだけの業者もあるので気をつけてください。

また、エラーチェックツールなどで 100点にするサービスなどにもお気をつけください。

本来、プロの業者たるもの、
構文エラーがなく、100点は当然のことで、
更に、見えない部分でのWeb標準化していなければ ならないものです。


見せ掛けではなく、本当の意味での Web標準化 ができるかどうか、
ここが、今後のWeb業界に必要だと感じています。</description> 
			<category>16</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 11:47:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=76</link>
			<title>コストをかけないWebマーケティング</title> 
			<description>まずは、コスト0 で始めてみる。
十分な広告費をかけられない場合は、まず無料で始められることを行ないましょう。
ただし、結果が出るまで根気と時間がかかります。

無料メルマガ
読者が集まるまでは集客に使いづらいですが、既存のお客さまに告知するには十分使えます。
有名な まぐまぐ などで発行申請して、そのメルマガ内で、商品・サービスの案内をしていきます。
ケータイ版の ミニまぐ なども、商品内容によっては　とても効果的です。
独自配信でもメルマガ配信することができますが、若干コストがかかります。

ブログ
アメーバブログなどは、無料で使えて　集客力もあります。
ファンも獲得しやすいですしね。
最近では、よく芸能人がファンとの交流のために使っています。
既存のお客さま、新規のお客さまなどに、まずはブログのファンになっていただくと、
その後のサイト運営にも確実に生きてきます。

SEO
検索エンジン対策は長期的な視野で取り掛かる必要があります。
今日やったものが、結果が見えるのに、数ヵ月後かかることも。
ライバルの動向にも気をつけながら、日々の対策として、
・更新頻度を上げる
・ページ数を増やしていく
・専門サイト化させていく

を、地道にこなしていけば、数ヶ月後　ライバルに差をつけることが可能です。

SEO対策の知識について、プロ用の対策というのは ほとんど公開されていませんが、
一般的な対策方法については、書店で何冊も手に入れることができます。
基本的な対策だけでも、十分効果が出るでしょう。


かけられるコストに余裕が出てきたら
次に費用の少なく、かつ効果的なマーケティングから行なっていきます。

PPC広告、プロの業者によるSEO対策、ホームページをより売れるデザインに、
と、サイト規模を急上昇させるポイントは たくさんあります。


それまで、じっくりと地味に、無料で行なえるマーケティングを実行すると良いでしょう。
では、頑張ってください。</description> 
			<category>21</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 11:44:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=75</link>
			<title>SEOと重複コンテンツ対策</title> 
			<description>検索エンジンが判定する基準は公開されてませんので、あくまで推測ですが

全体の20%～30% が、オリジナルと違っていれば、
重複コンテンツとして認識しないと言われることが多いです。

ですが、これも予測にしか過ぎず、
ギリギリを狙ったつもりで、ペナルティを課せられても問題です。

検索エンジンのアルゴリズムも常に変化していますので、
重複コンテンツとしてのリスクが少しでもあるなら、
大事なメインサイトでは行なわない方が無難ではないでしょうか。


フィードを読み込んだサイト
フィードを読み込んで作られたサイトは、
以前、アフィリエイターや情報起業家の間で流行ってしまい、悪用された経験から、
安易なものは、検索エンジンから嫌われる傾向にあります。

かなり、ターゲット、キーワードをニッチなものに絞り込んで、
ピンポイントなサイト制作を行なうと良いと思います。</description> 
			<category>24</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 11:42:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=74</link>
			<title>ホームページ制作の知識が社内にない場合の更新手段</title> 
			<description>ホームページ更新作業のみ外注する

技術のある内部スタッフがいない場合、
どうしてもどこかのタイミングで専門的な知識が必要になるときがくると思います。

専門スタッフ増員できない場合は、ホームページの更新作業だけを請け負う業者 がありますので、
一度、探してみてはどうでしょうか?

そういった業者はたくさんありますが、
値段(基本的に月額制で数ヶ月間契約など)も業者によってまちまちです。
ただし、契約後にならないと分からないことなのですが
最も重要なことが、その業者の 技術 と 作業スピード です。
業者選定の際には、そのWeb業者の技術をしっかりと見ることをオススメいたします。


Web制作業者の技術を見る方法

Web制作業者の技術を見る方法の1つとして、
Another HTML-lint gateway
こちらのツールにて、そのWeb業者のサイトURLを入力し、「チェック」を
押すと、100点満点で結果が表示されます。

この点数はあくまで、内部の記述エラーによるものだけですから、
点数だけで判断してしまうことは良くないのですが、
点数の低い業者は、基本的な技術と知識に乏しいことを示しています。

プロの業者なら本来 100点というのは当然のことですから。
業者の選定には、かなり慎重に吟味すると良いと思います。


以上、参考になりましたら幸いです。

ありがとうございました。</description> 
			<category>29</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 11:39:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=73</link>
			<title>Googleページランクを上げたい</title> 
			<description>&gt; ページランク4には是非上げたいのですが、
&gt; トップページにA8ネットのアフィリエイト広告を掲載しているとGoogleページランク向上の妨げになるのでしょうか？

A8.net などのアフィリリンクサイトは、検索エンジンが好まなくなってきています。特にヤフーでは顕著です。
ページランクに影響があるかどうかは、ブラックボックスなのでハッキリとは分かりませんが、
プラスに働くことはないでしょう。

さて、
PR4 にするためには、最低でもPR4以上のサイトから数本のバックリンクが必要といわれています。
貴サイトのバックリンクを見ましたが、特に強いサイトからのリンクがあまり無いようです。

まずは、高PRサイトからのリンクをもらえるような、優良サイトにしていくのが必須だと思います。

また、バックリンクについては、リアルな人間関係が大事です。
ホームページというと、ネットだけで完結してしまいがちですが、
バックリンク対策では、何より大事なのが、どんな人と知り合いか？ということです。
リアルで人間関係を構築していくには、自分もそれなりのサイトを運営していることも大事だと思います。


&gt; （http://openlab.ring.gr.jp/k16/htmllint/htmllint.html）での文法チェックをした結果の点数も影響するでしょうか？

文法チェックの点数は、あくまでコードにエラーがあるか無いか、ということです。
「エラーがある」 というのは、本来あってはならないことです。

コードにエラーがなくても、問題のある作り（W3C準拠していない）のサイトは実際にたくさんあります。

最低限、エラーがなく、
更に、W3C準拠したサイト構築がされているサイトは、当然 評価されやすいものです。

よく誤解されますが、100点と、W3C準拠は別モノです。
エラーがないだけで安心してしまうことは危険だと思います。


&gt; ページランク5や6のサイトにお金を払って当サイトをリンクしてもらったらGoogleにばれてペナルティーを受けますよね。

はい。リンク売買は、検索順位を不当に操作される行為として、厳しく取り締まりをされています。
しかし、未だに売買しているサイトは多いものです。

リンク売買なのか、広告なのか、は結局分からない部分ですが、
↓
リンク売買してても、バレていない。広告なのに、リンク売買と判断されペナルティを受ける。
と、どちらのケースも出ています。

メインとなるサイトでは、こうしたリスクのある行為はオススメしていません。
捨ててもイイようなサイトで行うのは、まだ良いかも知れません。


&gt; その他に当サイトへの指摘があればお願いします。

何度かアドバイスさせていただいていますが、
「ヤフーカテゴリ登録」サイトを目指してください。

ただ、現状のコンテンツでは難しいと思います。

他に無いような、オリジナルのコンテンツのサイトを作ってみてはいかがでしょう？


それでは、頑張ってください！</description> 
			<category>14</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 11:15:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=72</link>
			<title>サイトの検索順位をあげる</title> 
			<description>まず大事なことは
ユーザーは、探し物がある場合　検索エンジン（特にYahoo!）を利用します。

その時点で、
「ペットショップ」なのか「獣医」、「ペットサロン」を探しているのか？
それによって、検索ワードを入力しています。

検索結果に表示されたサイトタイトルを見たユーザーは
「総合サイト」と「ペットサロン専門検索サイト」の
どちらを利用したいと思うでしょうか？

http://○○○○○.jp/
こちらの場合は、サイトに訪れたあと、
更に、何を検索するか選んで、そのあと地域を選ぶ、という手間を
ユーザーにかけさせてしまいます。

そういう意味では、検索エンジンからの優良なアクセスを望むには、
様々な仕掛けが必要になってくると思います。


基本的なSEO対策とは、
１サイト＝１ドメイン＝１テーマ＝１ターゲット＝１キーワード
となります。

現状のサイトでは、検索キーワード候補として、
「ペットショップ」「犬のブリーダー」「ペットサロン」「動物病院」
と、複数のワードになります。

特にペットという激戦ワードでの戦いとなりますと、
よりターゲットを絞ったサイトが上位表示されやすいものです。

競合が多いがゆえ、テーマを絞ったサイトで勝負する必要があるということです。

こういった総合サイトの運営は、資本力がモノを言いますから、
このサイトを軸にして、テーマを絞ったサイトを量産することをオススメいたし
ます。


具体的に言いますと、
地域を絞った「ブリーダー」だけの検索サイト、「動物病院」だけの検索サイト、
などと、専門サイトを複数 立ち上げます。

http://○○○○○.jp/
こちらのサイトでは、「検索」は一箇所で、
・ブリーダー・ペットサービス・動物病院・グッズなど、
全ての検索結果が同一画面に表示されるようになると
ユーザーの手間も省けて良いと思います。

出展者（例えばペットサロン）からすると、
・総合サイト・ペットサロン検索サイト（地域しぼったサイト）
の両方に露出されることになりますから、より喜ばれると思いますし、

サイト運営者にとっても広告料アップにつながると思います。


&gt; ●リンク集サイトにリンク依頼を少しづつやっています。
&gt; ●間隔をあけない程度の更新

上記も大事ですが、
W3Cに準拠したコード記述も必要です。
それから、ヤフーカテゴリ登録なども必須です。

コード記述については、
http://xn--cck0bzcyce4a1b0bm6nce.jp/
こちらを参照してみてください。


それでは、頑張ってください！
</description> 
			<category>21</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 11:11:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=71</link>
			<title>ロールオーバーがきちんと作動しません</title> 
			<description>こちらの環境ですと、ロールオーバーは動いています。
（IE6.0 , IE7.0 どちらも大丈夫です。修正済みでしょうか？）

そもそも、スクリプトエラーが出ているようですね。
（フッターに入れているgoogle-analyticsのスクリプトがエラーなんでしょうか？）

ホームページビルダーか何かで
ロールオーバーのスクリプトを作っているのでしょうか？


前回もお伝えしましたが、
javascriptは、W3Cの勧告通り　外部ファイル化する必要があります。

CSSファイルの外部化も必要ですし、tableタグの使用も問題があります。


ホームページは自社で制作・運営されているのだと思いますが、
これからは、W3C準拠したサイト構造が必須となります。

どうしてもプロが制作したサイトとの差が出てしまいまし、
CSSレイアウトの得意な業者に外注されることも検討されてはいかがでしょう？

こうしたスクリプト関係の悩みもなくなると思います。


それでは、頑張ってください！</description> 
			<category>18</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 11:06:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=70</link>
			<title>トップページではなくリンクページが結果として表示されてしまう</title> 
			<description>「SEO対策 相互リンク」での検索の場合、
トップページより、（http://○○○○○.net/○○○○○/○○○○○）が強い、
ということでもないと思います。
上位表示されているわけでもありませんし、トップページ自体の評価が低い
と考えるべきでしょう。

Yahoo! , Google 共にそうですが、
SEO目的のみのリンク集サイトは、評価の対象にならなくなってきています。

長期の運営期間があり、ヤフーカテゴリ登録されているようなサイトであれば
別だと思いますが、そうでない場合は、サイトの評価が著しく下がっています。

今後の検索エンジンの流れというのは、リンク売買、SEO目的のみの相互リンク
というのは ほとんど排除していくでしょう。

今後、この相互リンクサイトを育て、長期運営していくのであれば、
ヤフーカテゴリ登録を目指してください。

ジャンルを絞ってない相互リンクサイトの場合、
ヤフカテ無料登録は、まず無理だと思いますから、
有料のビジネスエクスプレスを狙ってみると良いと思います。

現在、上位表示されているヤフカテ登録済みサイトを研究してみてください。


http://www.pythagoras.bz/
上位表示サイトのリサーチには、
こちらのツールを使っても、たくさんの情報が得られます。

「SEO対策 相互リンク」とキーワード検索をすると、
上位表示されているサイトの分析結果が出ます。

うまく活用してください。


それでは、頑張ってください！
</description> 
			<category>13</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 11:04:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=69</link>
			<title>javaで動くところが 上手く動かなくなってしました</title> 
			<description>javascriptエラーが出ているようですね。
ホームページビルダーで作ったロールオーバーの部分だと思います。

&lt;head&gt;内に、ロールオーバー自体を動かすためのjavascriptの指定が無いようです。
もともと、ホームページビルダーで設定したときのコードがあったと思いますが、
それを、入れなおせば動くでしょう。

ただ、javascriptは、W3Cの勧告通り　外部ファイル化しなくてはいけません。
例えば、aaa.js というファイルを作り、その中にjavascriptコードを記述し、
&lt;script type=&quot;text/javascript&quot; src=&quot;aaa.js&quot;&gt;&lt;/script&gt;
のように、&lt;head&gt;内に記述する必要があります。

styleの記述も、ページ内にありますが、これも本来　外部ファイル化しなくてはなりません。
例えば、style.css というファイルを作り、CSSコードを記述します。
そして&lt;head&gt;内に、&lt;link rel=&quot;stylesheet&quot; type=&quot;text/css&quot; href=&quot;style.css&quot; /&gt;
のように記述して、外部CSSファイルを読み込ませるようにするわけです。


こうしたレイアウトに関する情報は、全て外部化する、というのがW3Cの勧告です。
これにより、軽量化された検索エンジンロボットに好まれるHTMLソースにすることが可能です。

それから、ページ全体のレイアウトに、&lt;table&gt;タグが使われていますが、
これは本来「表」の意味ですから、レイアウトに使うのは文法上、間違っています。

レイアウトには、&lt;table&gt;ではなく、スタイルシートを使って行うべきですから、
ここから修正していく必要があるでしょう。


100点にするということは、タグの記述エラーがない、という意味に過ぎません。
本来のタグの意味に合った内部構築をしなければ、
意味の無い100点になりますから、これで満足することは非常に危険です。

ロールオーバー関係は、ホームページビルダーで作り直せば、
すぐに動くようになると思います。
あとは、記述されたコードを外部ファイル化するだけで大丈夫だと思います。

ページ全体のレイアウトについては、
CSS関係の参考書などで、基本知識を身につけ、大幅な内部リニューアルが必要
でしょう。

また、現状では画像に頼ったページになっているため、
もう少し分かりやすいテキストを使ったページ作りにしたほうが、
検索エンジンにも、ユーザーにも評価されやすくなると思います。


それでは、頑張ってください！
</description> 
			<category>18</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 10:57:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=68</link>
			<title>表示ドメインに関して</title> 
			<description>&gt; http://○○○○○.jp/　でHPに行くと、
&gt; http://○○○○○.jp/○○○○○/　に
&gt; 飛ぶような設定です。

index.html にリダイレクトがかかっているのですね。
リダイレクトにも複数種類がありますが、
転送方法によって、SEOに有利不利があります。


&gt; これをalias設定にして、アクセスした
&gt; ときの表示アドレスを同じように
&gt; http://hashio.jp/　と
&gt; 見えるようにしたほうが、SEO上は有利に
&gt; なりますでしょうか？

URLは、１つに絞った方が良いです。

例えば、
Yahoo!で「○○○○○」と検索すると、４位に
○○○○○.jp/○○○○○
↑というのがヒットしています。

これは、どこかのページから、このURLにリンクを貼ったために
Yahoo!にインデックスされたのだと思います。

この場合、同じページでも、
○○○○○.jp/○○○○○
○○○○○.jp/○○○○○/○○○○○
と２つ存在することになり、SEO効果も分散してしまいます。

トップページのURLが２つになり、双方存在してしまうと、SEO効果が分散してしまいますので、
本URLである　http://○○○○○.jp/○○○○○/　のみでの記載に統一していくと良いと思います。（現状では。）


&gt; ホームページ自体をリニューアルしようと
&gt; 思っています。
&gt; サイズが少し大きくなるかもしれないので、
&gt; 契約自体をaliasが使えるものに
&gt; 変えようかと思っています。

現在、○○○○○.jp/○○○○○/　でYahoo!にインデックスされていますが、
これを、○○○○○.jp/　に変える場合、サイトのURL変更ということになりますね。

その場合は、検索エンジンロボットに、URL変更を旨を伝える必要があります。
（そうしないと、存在しないサイトにアクセスし、サイト消滅、という認識になります。）

URL変更を伝える方法は、
一時的な変更の場合と、半永久的な変更の場合とで、方法が違ってきますが、
この場合は、半永久的な変更になると思います。

Redirect permanent
というリダイレクト手法を使えば、半永久的なURL変更の情報をロボットに
与えてやることが可能です。
（Redirect permanent　については検索で調べてみてください。
　少し専門的かも知れません。）

また、ページ内の、meta タグで転送かける方法（refresh）もありますが、
０秒転送にした場合、スパム判定を受ける方法なのでオススメできません。


&gt; 今はホームページビルダーでコーディングを
&gt; していて、更新が結構大変なので、
&gt; BiNDと言うソフトを使おうと思っています。

BiND は使ったことがありませんが、
指定の箇所を一括編集できる機能があるみたいですね。

サイドメニューだけを、一括編集、などといった使い方ができれば便利だと思います。

いせきは、Dreamweaver を使っていまして、
その Library機能を使って、指定箇所を一括編集しています。

やはり、ホームページビルダーではいろいろと限界があると思います。

BiNDについては詳しく分かりませんが、ビルダーより数段良さそうですね。
</description> 
			<category>11</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 10:53:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=67</link>
			<title>Googleアドセンスの広告</title> 
			<description>アドセンス審査に落ちた際の理由は何か明示がありましたか？

一度、審査に落ちたサイトは、再度 申し込んでも厳しい場合が多いです。

特にリンク集サイトのようなものは、
オリジナルコンテンツ不足として、審査に通ることは難しいようです。

対策としては、
別のサイトで審査を通した後で、本サイトにアドセンスを貼る、という方法です。

他にサイトはお持ちですか？
なければ、テーマを決めた無料ブログを開設し、
１ヶ月ほど記事追加を行ない、十分にコンテンツを増やした上で、
審査に申し込むと良いです。
この際、内容の乏しいブログの場合は やはり審査に通ることは難しいです。

一度、審査に通ればアドセンスを貼ることができますよ。</description> 
			<category>28</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 10:39:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=66</link>
			<title>検索結果から圏外になってしまった</title> 
			<description>今月のYahoo!の更新でトップページが圏外になったんですね（＞＜

ランキングが下がったと思われる原因がいくつかありますのでピックアップします。

・サイドバーのテキストリンクが多いこと。
┗　楽天のアフィリリンク
┗　外部サイトへのリンク

対策方法としては、
サイドバーにあるテキストリンクを全て外してください。
外した方が良いリンクは、
⇒アフィリリンク（バナー含む）
⇒【リンク】項目全て
⇒[PR]の文字
⇒アドセンス

また、関係のない外部サイトへのリンクは極力はずしてください。
これで、様子を見ていれば、順位も徐々に（もしくは突然）戻ってくる
場合が多いです。試してみてください。


&gt; 新バージョンですと”１００点”に近づく様な自動修正みたいな処理は、
&gt; 少しはされるのでしょうか？

HPビルダーはあくまで簡易的なソフトですので、
タグエラーの類の修正機能などについては全くもって期待できません。。。

今のサイトの内部構造も、古いテンプレートのものですし、
今後のことを考えると、大幅な変更も視野に入れておくほうが良いと思います。

これからのWeb構築とSEO対策は、どんどんプロの領域に入っていきそうです。</description> 
			<category>23</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 10:25:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=65</link>
			<title>ＲＳＳを設置</title> 
			<description>ホームページに設置できるRSS配信CGIでは、
http://www.futomi.com/library/rss/index.html
こちらが安価で高機能なのでオススメです。

お使いのサーバーは、チカッパのようですので、
.htaccess や、SSI などの動作も大丈夫だと思います。
（このあたりの設置方法は、マニュアルに詳しく載っています。）

うまく設置できると更新も楽になりますし、
PING送信を同時に行なうことで、検索エンジンロボットにも巡回されやすく
なります。


ただ、RSS自体は、SEO対策に直結しているものではありませんから、
苦労して設置し動かしていっても、大きな順位上昇のきっかけには
つながりにくいものです。


■SEO対策について。

「○○○○○」で上位を取ろうと思うと、
かなり大変だと思います。

上位サイトは、いずれもバックリンクが数千ありますが、現サイトは、100ちょっとです。
更新頻度もサイトボリュームも大手サイトにはかなわないでしょう。

それに「○○○○○」では、
見込み客につながるキーワードにはなりにくいものです。

１点集中で「○○○○○ ○○○○○」での上位表示を
狙うほうが売上にはつながると思います。


「○○○○○」の露出をもっと増やし、
CSSのエラーを修復していくことが先決のように思います。

それから、タイトルタグの「○○○○○」の前後に全角スペースが入っていますが、
半角スペースにしておいたほうが良いですよ。

参考になさってみてください。


それでは、頑張ってください！</description> 
			<category>22</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 10:21:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=64</link>
			<title>モバイルＨＰ変更</title> 
			<description>いろいろと解説しているサイトを探していましたが、
↓このような記述がほとんどでした。

「メニューのサイト→サブサイトの新規作成 で作成します。
　実際の手順は、サイトを作成する場合と同じです。
　詳しくは、ヘルプを参照して下さい。」

ディレクトリを「i」にして、普通に作れると思うのですが。。。


当方では、HPビルダー10の環境がありませんので、実際に検証することができませんでした。

お役に立てず申し訳ありません。


それでは、頑張ってください！</description> 
			<category>26</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 10:17:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=63</link>
			<title>検索エンジン対策</title> 
			<description>Google の場合は特にバックリンク対策が必要です。

現在のサイトでは、ほとんど外部サイトからのリンクを
もらっていない状態ですので、現状のままですと上位表示は厳しいと思います。
リンクをもらう作業が必要だと思います。

それから、○INJA TOOL のアクセス解析は、
特にGoogleで、スパム判定を受ける可能性がありますので、
別のアクセスログ解析を使ったほうが良いでしょう。
Googleでも、無償で高機能はものを提供していますよ。

また、サイト運営期間もそれなりにないと最近では、上位表示が難しくなりました。
独自ドメインで、１年以上運営していくつもりで構えてください。
独自にブログも複数開設して、リンクを貼り合っても良いと思います。

参考になさってみてください。

それでは、頑張ってください！</description> 
			<category>12</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 10:11:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=62</link>
			<title>ホームページの作成ソフトは何を勧めていらいっしゃいますか？</title> 
			<description>ホームページの作成ソフトは「Dreamweaver」をオススメしています。
http://www.adobe.com/jp/products/dreamweaver/

ただ最新版ですと、それなりのスペックのＰＣでないと動作が重いという
話を聞くことがあります。

弊社でホームページ制作する際には、「Dreamweaver」の古いバージョンを
使ったり、直接ソースをテキスト編集することが多いです。

この「Dreamweaver」、性能はかなり良いのですが、
どうしても、ソフト側が自動で入れてしまうタグなどもあり、
完璧な記述を求めることはできませんが、
現状のHP制作ソフトの中では、最も性能が良いとおもいます。


お客さまが、コンテンツ更新をしたい場合は、
「Dreamweaver」を使ってもらう方法もありますが、
初心者用のソフトではありませんので、
ちょっと負担がかかってしまうかも知れませんね。

あとは、更新部分となるページのみ、ブログで作っておいても
良いかも知れません。
お客さまが自分に記事をかけるので、楽だと思います。


ブログ構築ソフトは、有名なところで　MTや、wordpress などがあります。
http://www.movabletype.jp/
http://wordpress.xwd.jp/

参考になさってみてください。

それでは、頑張ってください！</description> 
			<category>27</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 10:03:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=61</link>
			<title>Yahoo!上位10位内にしたい</title> 
			<description>タイトル、メタタグ、h1タグ、strongタグ等にこれだけ大量のキーワード羅列を行なうと、
ほぼ検索エンジンスパムの判定を受けるでしょう。

もし、スパム判定を受ければ、重い罰則が待っています。

（↓１例です）
【罰則１】検索エンジンでの表示結果ランキングの低下
http://sns.1st-need.org/group/30/topic/127

さて、対策としてですが
まずは、キーワード量、比率の健全性を高め、
内部記述に使っている table タグによるレイアウトをやめ、
CSSによるレイアウトを行なうべきです。

具体的には、
タイトルは、２４文字程度までにし、
メタキーワードには、３つ程度
メタディスクリプションには、８０文字ほど、
h1タグには、２４文字程度、
strongタグは、単語のみにし、ページ内に２箇所ほど、
にしてください。

外部対策も行なうことは多いのですが、
ページ内部のスパム的手法を一層してからでないと、プラスの効果は得られません。
まずは、内部のキーワードを調整して、健全性を保ってください。

数週間で、Yahoo!に　結果として反映されてくるでしょう。


それでは、頑張ってください！</description> 
			<category>13</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 10:01:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=60</link>
			<title>サイトについてのデザインなどでアドバイス</title> 
			<description>少し文字が見づらいようですね。
画像編集などのソフトは何をお使いですか？できれば、輪郭をぼかすなどして
文字が読みやすくなる工夫をすると良いと思います。

トップページにもう少しサービス内容の説明を入れると良いと思います。
トップを見て、分かりづらければユーザーは即、立ち去ってしまいますからね。

また、サービスのメリットなども、トップに分かりやすく入れると良いと思います。
キャッチコピーのような感じですね。

競合サイトを研究されても良いでしょう。


それでは、頑張ってください！</description> 
			<category>24</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 09:58:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=59</link>
			<title>カテゴリーページがGoogleでほとんどクロールされません</title> 
			<description>まず、Yomi-Search を使ったディレクトリ型 検索エンジンサイトは、
無数に存在しており、その存在意義も問われています。

ある特定のジャンルに絞った検索エンジンであれば存在価値も高いのですが、
こういった「相互リンク」を目的にした総合的な検索エンジンサイトの場合、
非常に厳しいと思います。

Googleサイトマップを使うことにより、
何のサイトか？の情報をGoogleに送ることになってしまっているんでしょう。

特に、相互リンク目的だけのサイトは、Googleの嫌うところでもあります。


また、こういった隠しリンクの入ったアクセスカウンタも嫌われる傾向にあります。

（参考：）
アクセスカウンタへの隠しリンクはガイドライン違反
http://sns.1st-need.org/group/30/topic/384


目的とするサイトの目的もあるでしょうが、
こういったリンク集サイトであれば、
細かくジャンルを分けて、特化したサイトを複数作るほうが良いでしょう。

（例）
ホームページ作成業だけのリンクサイト、教育ジャンルだけの・・・
などいうように。


それでは、頑張ってください！</description> 
			<category>14</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 09:57:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=58</link>
			<title>最近業者に依頼しSEO対策してもらったが</title> 
			<description>&gt; 業者に確認したら
&gt;
&gt; 「それはグーグルダンスというもので、よくあることです。
&gt; 　２週間から1ヶ月以内に勝手に直るので気にしないで下さい。」
&gt;
&gt; といわれました。
&gt; 7位に上がることで成果報酬をお支払いした
&gt; 矢先のことでしたので、対応に困っています。

成果報酬型のSEO対策の場合、
逆に言えば、対策に失敗しても責任をとってくれない、ということです。
（言い過ぎました。そういうSEO業者が多いということです。）

対策方法として、よく使われるのが、
バックリンクを大量に流して、一時的に上位を狙う手法です。

一時的に上位表示されれば、SEO業者の利益につながります。

ただ、その手法が検索エンジンペナルティになってしまった場合は、
数ヶ月から１年は、インデックス削除されます。

リスクも伴った方法だとご理解ください。
（全ての成果報酬型のSEO業者のことではありません。）


&gt; お聞きしたかったのが。
&gt; 「こういう事は本当によくある事なのでしょうか？？？」
&gt; ということです。どうなのでしょうか？

ヤフーのインデックス更新のときには、
２，３日消える場合が稀にあります。
ただ、PCの環境が変われば、大丈夫だったりします。

つまり　インデックスしなおしているので、
ちょーど、タイミングが悪いと検索に出ないことがあります。

しかしこれも、そんなに頻繁にはありません。


グーグルの場合も、そういうことがありますが、
グーグル検索は性能がよく、ほとんどありません。

インデックス削除の場合は、ほとんどペナルティであることが多いです。


&gt; こちらとしては、そう言われるとそうですか、という
&gt; しかない状況なのですが、これから別事業のHPも
&gt; 発注を予定していて不安を感じています。

HP作成・SEO業者は、慎重にお選びになったほうが良いと思いますよ。

中には、不正な手法で一時的に上位検索を行う業者もあります。
その場合、結果として短命なサイトになります。


よろしければ、オールアバウトのコラム連載がスタートしましたので、
ご覧ください。業者選定の手助けにもなると思います。
http://profile.allabout.co.jp/ask/column_detail.php/25739


またご相談ください。


それでは、頑張ってください！ </description> 
			<category>23</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 09:52:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=57</link>
			<title>ライバルサイトの検索上位表示</title> 
			<description>上位検索の対策や、アクセスアップの対策は何かしていますか？？

みたところ「○○○○○」というキーワードは
競合も少なく、比較的　上位表示可能なキーワードのようです。
基本的な対策をとるだけで、上位表示できるでしょう。

まずは、フリーレンタルサーバーをやめて、
独自ドメインとレンタルサーバーで、独自運営すると良いです。

内部構造の最適化についても基本的な対策がされていないようです。
SEO対策手法の基本的なものは、書店で手に入りますので、
基本的な対策を最初に行なってみてください。

&lt;table&gt;タグとか、CSS外部ファイルを使った対策を行なえれば良いのですが、
その前に、基本的な対策が良いと思います。

メタキーワード、メタディスクリプションを設定する、などです。


それでは、頑張ってください！ </description> 
			<category>30</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 09:45:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=56</link>
			<title>アクセスアップの方法</title> 
			<description>&gt; あと　アクセスがぜんぜんないみたいなのですが、
&gt; アクセスアップの方法もよろしければ。

ホームページは作っただけではアクセスは集まりません。

誘導するには、

・検索エンジン対策
・ＰＰＣ広告
・メルマガ発行
・ブログ
・ＳＮＳ
・ＲＳＳ＆ＰＩＮＧ送信

などから、集客する必要があります。

また、Yahoo!カテゴリ登録、クロスレコメンド登録も有効です。
まずは、無料でできるメルマガ発行、ブログなどから始めてみてはいかがでしょう。

&gt; あとは、サイト全体をみて。まぁサイトのデザインについて
&gt; お願いします。

サイトデザインに、素人っぽさが見えてしまいます。
また、一見、何のサイトか分かりにくいと思います。
このサイトの目的は何でしょう？？

ユーザーに分かりやすい内容のサイトを作ることを心がけてください。
一見して、何を目的にしているか判断できるように作ってみてください。


それでは、頑張ってください！
</description> 
			<category>29</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 09:41:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=55</link>
			<title>なんとか検索順位を上げたい</title> 
			<description>１１月後半のYahoo!検索の大幅変更により、
カテゴリ登録サイトが以前にも増して強くなっています。

また、運営より１年未満の若いサイトは上位表示が若干厳しくなった印象を受けます。

上位サイトがほとんどYahoo!カテゴリ登録サイトという現状もあり、
Yahoo!ビジネスエクスプレスが最優先だと思いますが、
それまでに対策できる具体的な方法をご紹介いたします。


■ヘッダーの以下記述を削除
&lt;META name=&quot;GENERATOR&quot; content=&quot;IBM WebSphere Studio Homepage Builder Version 6.5.0.0 for Windows&quot;&gt;

■見出しには、元々　強調の意味合いが強いので、strong の使用は控える。
例：&lt;h2 class=&quot;waku&quot;&gt;&lt;strong&gt;ハウスクリーニング&lt;/strong&gt; には環境にやさしいエコ洗剤を使用します。&lt;/h2&gt;

■HTML4.01 の記述方式から、XHTML1.0 方式への記述変更を行なう
これは、厳密な書式変更による　検索ロボットへ渡す情報の最適化につながります。

■構文エラーを直す。CSSファイルのエラーを直す。
これについては、
http://hp-renewal.jp/
こちらで、エラーチェックを行い、エラー修復してください。

コードエラーがあると、検索ロボットに嫌われます。


■バックリンクの質と数を増やす
貴サイトの場合、最も力を入れなければならないのがバックリンクの質と数です。
現状、強いサイトからのリンクを全くもらっていませんので、この状態で、
上位表示を維持し続けることは不可能でしょう。

特に、Yahoo!カテゴリ登録サイトからリンクをもらえるように、
サイト運営者にかけあってみてください。

相互リンクする場合も、相手にもメリットがあるようにするには、
やはり、Yahoo!カテゴリ登録が必須になると思います。

また、バックリンク取得は、人間関係による部分も大きいです。
強いサイト運営者と知り合い、リアルなお付き合いを行なうことも
今後、大事になってくると思います。


★重要↓
・バックリンクし合えるサイト運営者同士の関係作り
・Yahoo!カテゴリ登録

Yahoo!カテゴリ登録後は、
クロスレコメンド登録、Jリスティング登録、など、行なっていきたいところです。

ライバルサイトが、
Yahoo!カテゴリ登録、クロスレコメンド登録、と行なっている以上、
何もしないで、ライバルサイトより上位に表示されることは、ほぼありません。

まずは、ライバルサイトと同じ土俵に立たないと勝負にならないとも言えます。
やはりアドバイスとしては、
最優先で、Yahoo!カテゴリ登録を行うことでしょう。


それでは、頑張ってください！</description> 
			<category>23</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 09:38:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=54</link>
			<title>検索でHPに誘導し販売を拡大したい</title> 
			<description>&gt; 【相談内容】
&gt; どうにかして、検索でHPに誘導し、販売を拡大したいと考えています。

検索で上位に表示希望のキーワードは何でしょう？？

成約のとれるキーワードのリサーチなどについては、
オーバーチュアのような、PPC広告を使うと良いですよ。

売れるキーワードの選定ができてない場合は、キーワード選定をしっかりと
行なう必要があります。

キーワード選定に失敗しないで、１点集中でSEO対策を行なえば、
上位表示はそんなに難しいことではありません。

重要なのは、成約に結びつくキーワード選びと、
購入しやすいページ作りになります。

&gt; ・ホームページの手直しアドバイス
&gt; ・検索上位表示を実現するためのアドバイス
&gt; などをいただければ幸いです。


内部の記述が、
コンテンツよりも先にサイドバーからになっています。

これは、W3C準拠、検索エンジン対策としても、コンテンツ部分より記述する必要があります。

具体的に言いますと、
&lt;div id=&quot;container_left&quot;&gt;
よりも、
&lt;div id=&quot;container_right&quot;&gt;
から記述する、ということです。

これにより、
そのページが何について書かれたものか判断しやすくなり、
検索エンジンロボットにとっても、より良くなります。


内部記述にエラーがいくつかあるようです。
特に、CSSのエラーがあることは問題です。

HTMLファイル、CSSファイル、ともに、
構文エラーのないことは、もはや当たり前のことですので、
しっかりした記述を行う必要があるでしょう。

エラーの修復・チェックなどについては、
http://hp-renewal.jp/
こちらを参考にしてみてください。


バックリンクが少ないようです。

リンク元を調べましたが、
強いサイトからのリンクがほとんどありません。

特に、Yahoo!カテゴリ登録サイトからリンクをもらえるように、
サイト運営者にかけあってみてください。

相互リンクする場合も、相手にもメリットがあるようにするには、
貴サイト自体も、Yahoo!カテゴリ登録が必須になると思います。

また、バックリンク取得は、人間関係による部分も大きいです。
強いサイト運営者と知り合い、リアルなお付き合いを行なうことも
今後、大事になってくると思います。


Yahoo!カテゴリ登録されていない。

Yahoo!カテゴリ登録されていませんので、
是非、Yahoo!ビジネスエクスプレスをご検討ください。
Yahoo!においては、圧倒的に検索上位しやすくなります。
また、クロスレコメンドの登録も有効です。

http://sns.1st-need.org/
詳しくは、こちらのサイトの下段にバナーを貼っております。


&gt; 同時に携帯も始めたいのですが、HPはつくったもののほとんどアクセスが無い状態です。
  これは次のステップでもかまいませんので。

モバイルサイトは、
ミニまぐ、PPC、検索エンジン対策、モール出品、など
できることもたくさんあると思います。

またご相談ください。


それでは、頑張ってください！</description> 
			<category>20</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 09:35:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=53</link>
			<title>ＨＰのアドバイス</title> 
			<description>ページ自体は、&lt;frame&gt; で作られていますが、
これは推奨されていない記述ですので、普通に作った方が良いと思います。

&lt;frame&gt; は、デメリットしかなく、
検索エンジンにも向いていない方法です。


それでは、頑張ってください！
</description> 
			<category>16</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 09:32:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=52</link>
			<title>何かペナルティを受けているのでしょうか？</title> 
			<description>&gt; 何かペナルティを受けているのでしょうか？
ペナルティかどうかを判断することは難しいですが、
こういった宣伝系のリンク集サイトは、Yahoo!・Googleともに、
厳しい状況になっている感じがします。

リンク集のテーマをより絞って、Yahoo!カテゴリの無料登録を
目指してみてはいかがでしょう？？


ヘッダーの、
&lt;meta name=&quot;robots&quot; content=&quot;index,follow&quot;&gt;
この行は必要ありませんので、まるまる削除しておいてください。

通常、ロボットに命令をあたえる場合、
インデックス・フローさせないときに使う属性です。

命令を与えない場合は、自動で、インデックス・フローを行ないますので、
これは必要ありません。

忍○のスクリプトも、&lt;body&gt;の後にスグ入っていますが、
この位置は、重要ですので、忍○スクリプトを、最下段、&lt;/body&gt;の直前にもってきて、
&lt;body&gt;のスグ後には、&lt;h1&gt; にしておくと良いでしょう。


&gt; 今、サイト内を全てのページでリニューを目指していますが、この場合解決
&gt; されるでしょうか？

リニューアルすることで、インデックスし直しになり
順位復帰することも多いですが、しないこともあります。

こればかりは、やってみないと分かりませんが、

できれば、&lt;table&gt; タグによるレイアウトをやめ、CSSによるレイアウトにすると
データサイズ・ソース量も、半分ほどになると思いますので、
検索エンジン好みのソースにすることができます。

難易度は高いですが、挑戦する価値は十分あると思います。


それでは、頑張ってください！</description> 
			<category>13</category> 
			<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 09:30:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=50</link>
			<title>検索上位表示、アクセスアップについて</title> 
			<description>&gt; 検索上位表示、アクセスアップについて
&gt; アドバイスを頂けますでしょうか？

W3Cのロゴを貼っているようですが、エラーが出ていてバナーを貼るのは、
良くないと思いますよ。エラー修復を行なってください。

タグのエラーがないことは、WEBサイトにおいて本来、基本的なことですので、
まずはクリアしておきたいところだと思います。


サイト内に、見出しタグなどが入っていません。（h1,h2 など）

XHTML で記述されていますが、文書構造としては間違っている箇所が多いです。
タグのエラーチェックでは大丈夫な場合も、正しい文書構造による書式が大事です。
CSSによるレイアウト記述も不十分のようです。

また、
今のページの、ソースだけを読んだとき、はたしてユーザーは、
何のサイトかをスグに判断することができるでしょうか？？

一見して、何を目的にしているサイトか分からなければ、
SEOに成功してアクセスアップしても、成約に結びつかないサイトになってしまいます。

ページ内のソースを上から読んでいって、
何のサイトかスグに分かるようにする工夫が必要です。


&gt; 今一番力を入れるべきことが何なのか、整理が出来ない
&gt; 状況になってきました。

SEOとアクセスアップだけに目がいってしまうと、あとで大変ですので、
まずは、成約率があがる工夫を行なってください。

それには、ターゲット層のリサーチや、リスティング広告で反応を見ると良いでしょう。

成約につながるサイトになれば、あとはSEOを行ないますが、
これも、リサーチがしっかりできていれば、
キーワード選定もできるでしょうから、そんなに難しいことではありません。


それでは、頑張ってください！</description> 
			<category>21</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 19:02:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=49</link>
			<title>ホームページの手直しアドバイス</title> 
			<description>以下、いくつか修正したほうが良いと思われる点を書きますので、
ぜひ参考にしてみてください。


■被リンクが少ないので、もう少し相互リンクなども積極的に行う必要があります。

Yahoo!ビジネスエクスプレスへの登録や、クロスレコメンド登録などもご検討ください。
これも、被リンク対策として効果的です。


■メタキーワードの記述が多すぎるようですので、１０個以下に減らしておいてください。

ホームページのソース内の、
&lt;META Name=&quot;KEYWORDS&quot;...
という部分です。

ここの記述が多すぎると、何を重要なキーワードとしているのかが分かりにくくなります。


■更新頻度が少ないようですね。

定期的なサイトの更新は、検索エンジンに対しても、
ユーザーに対しても、「生きたサイト」として見せることが出来、とても効果的です。

現在、WEBデザイナーさんに更新を頼むと、追加費用が発生するのかも知れませんので、
自身が、更新・修正を行なえるようにし、定期的な更新を行っていってください。


■ページ内部の構造に、エラーが多いようです。

http://hp-renewal.jp/
こちらで、エラーチェックを行い、修正していく必要があります。

ただこれには、タグの知識などが必要になりますので、少し難しい領域になるかも知れません。


■ページレイアウトについて。

見出しが弱いので、一瞬、なんのサイトか分からないユーザーがいるかも知れません。
見出しとなるバナーをもう少しハッキリ作って、
パっと見て、何のサイトか分かるような見出しにすると良いと思います。

フッターに、メニューリンクを小さいフォントで入れていますが、
ここは、ユーザーに対して親切な部分になりますから、
文字を大きくするか、フォントの色を変えたり、下線をつけたりして、
一見、メニューリンクと分かるように工夫してみてください。


それでは、頑張ってください！</description> 
			<category>29</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 18:59:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=48</link>
			<title>Googleで表示順位上位を目指すためには</title> 
			<description>Googleについてですが、
被リンクが少ないので、上位表示されていないようですね。

強いサイトから、キーワードによるリンクを受けていけば、スグに順位も上がるでしょう。

例えば、評価の高いサイトよりリンクを貼ってもらいます。


</description> 
			<category>14</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 18:55:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=47</link>
			<title>検索エンジン（Google等）で上位表示する為の方法</title> 
			<description>&gt; アクセスアップのための検索エンジン（Google等）で
&gt; 上位表示する為の方法をご指摘ください。

上位表示を狙うキーワードにもよりますが、
Google は特にバックリンク対策が重要です。

それから、更新頻度、長期間のサイト運営など、
基本的な対策を地道にやっていくことが必要です。

裏技的なテクニックに頼ると、
順位降下した際にリカバリーすることができません。

更新しやすく、ユーザーの役に立つサイト作りを心がけてください。
それが、バックリンク対策にもつながります。


&gt; 最近は厳しくなっていますが、Googleページランクを4以上に上げる方法を教えてください。

ページランクをあげるには、より高いサイト（ページ）からのリンクが必要です。

ページランク４以上を目指しているなら、ページランク４以上のサイトから
リンクを数本もらう必要があります。


&gt; Googleにて当サイトの全ページをクロールされる良い方法がありましたら教えてください。

Google サイトマップツールを利用すると可能です。

↓ウェブマスターツール
https://www.google.com/accounts/ServiceLogin?service=sitemaps&amp;passive=true&amp;nui=1&amp;continue=http%3A%2F%2Fwww.google.com%2Fwebmasters%2Ftools%2Fsiteoverview&amp;followup=http%3A%2F%2Fwww.google.com%2Fwebmasters%2Ftools%2Fsiteoverview&amp;hl=ja

（ヘルプ）Google サイトマップのファイル作成
https://www.google.com/support/webmasters/bin/topic.py?topic=8467


&gt; その他、当サイトのデザインやコンテンツなどでアドバイスがありましたらお願いします。

サイトの目的は、
アクセスアップ・相互リンクによる検索順位・ページランクの獲得でしょうか？

Yomi-Search を使った同様のサイトは無数に存在しますので、例えば、業種を絞るなどしていかないと、
ユーザーには、その他大勢のサイトとの見分けがつかないかも知れません。

また、最近では、こういった中小の検索エンジンサイトとの相互リンクも、
SEO対策としては効果がほとんどなくなりつつあります。


ユーザーの利便性と効果、収益をどこでどのようにあげるのか、
を検討して、再構築されてみてはいかがでしょうか？？


それでは、頑張ってください！</description> 
			<category>14</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 18:50:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=46</link>
			<title>Yahoo!での急激な順位の低下</title> 
			<description>Yahoo!においてランキングが低い理由は、

・Yahoo!カテゴリ登録されていないサイトである。
・Yahoo!カテゴリ登録サイトからのリンクを受けていない。（リンク元が弱い）
・独自ドメインではない。
・ブログである。
・タグのエラーが多数ある。
・スタイルシートにエラーがある。

などでしょうか。


改善する点として、

・Yahoo!カテゴリ登録サイトにする。
・Yahoo!カテゴリ登録サイトに相互リンク依頼を行なう。
・独自ドメインで運営する。
・ブログではなく、WEBサイトで制作する。
・タグのエラーを直す。
・スタイルシートのエラーを直す。
・メタキーワードに入れている項目を減らす。
・メタディスクリプションのテキスト量を減らす。
・毎日更新する。
・運営者の情報をよく見える位置に記載する。

などです。


特にYahoo!では、無料ブログは厳しい状況です。
今後は正しい文書構成と、信頼できる運営元が重要になるでしょう。


それでは、頑張ってください！ </description> 
			<category>13</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 18:47:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=45</link>
			<title>Yahoo!検索からの順位大幅下落</title> 
			<description>現在、tableタグによるレイアウトを行なっていますが、
外部化したCSSファイルによるレイアウトに変更すると良くなります。

検索エンジンロボットに優しいページになるよう、
内部構造も最適化し、データサイズも軽量化すると良いでしょう。


また、Yahoo!カテゴリ登録されていないようですので、
登録をご検討ください。SEO対策としてとても有効な方法です。

http://sns.1st-need.org/
こちらのサイトの下段に、Yahoo!カテゴリ登録のバナーを貼っていますが、
これを見ても分かるとおり、Yahoo!自身が、Yahoo!カテゴリ登録は、SEO対策に有効、
だと宣言しています。


あとは、細かいタグエラーの修復を行なうと良いと思います。
HTMLのタグエラーについては、
http://hp-renewal.jp/　を参考にしてみてください。

また、このサイトで、
メルマガ読者限定で、無料メール相談の特典がございます。
あわせて、ご利用くださいませ。</description> 
			<category>13</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 18:44:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=44</link>
			<title>記述エラーの件</title> 
			<description>「、」、・　などの記号を半角で書くとエラーとなります。
「、」、・　← これが半角カナで、文字化けの原因となるものです。

サイト内をご確認いただき、
該当箇所を探して、訂正してみてください。


それでは、頑張ってください！</description> 
			<category>16</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 18:39:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=43</link>
			<title>検索結果で上位表示される為には？</title> 
			<description>&gt; ページ数を増やしたり、
&gt; キーワード出現率を調整したり
&gt; Ｗ３Ｃ基準の１００点に近づけたり、
&gt; 同じ業種のサイトへの相互リンクを依頼したり、

バックリンクについては、強いサイトからのリンクをもらっていないようです。

できれば、Yahoo!カテゴリ登録されているような強いサイトからの
リンクをもらえるように頑張ってみてください。


&gt; 上記の方法以外で
&gt; 私のサイトが検索結果で上位表示される為に
&gt; 修正したほうがよい箇所や
&gt; 付け加えたほうがよいものなどございますでしょうか？

はい、ズバリ
Yahoo!カテゴリ登録です。

Yahoo!ビジネスエクスプレスに申し込んでください。
http://bizx.yahoo.co.jp/

それだけで、多分、１０位以内に上がると思いますよ。

実費が５万円かかりますが、それ以上の効果があると思います。

その際には、Yahoo!カテゴリ登録の注意事項をよく読んで、
審査に通りやすいサイト作りを心がけてください。
http://bizx.yahoo.co.jp/faq.html#a2
</description> 
			<category>21</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 18:36:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=42</link>
			<title>サイト名で検索</title> 
			<description>&gt; サイト名で検索しても、1位に来なくて困っています。

内部構造も特に最適化されているわけではありませんので、
状況から見て、妥当ではないでしょうか？
Yahoo!からの信頼を勝ち取るためには、まだまだかかりそうです。


&gt; SEOには、CSS＋XHTMLが必須とのことですが、
&gt; CSS＋HTMLと比べて、どれぐらい有利なのでしょうか？

XHTML は、かなり厳密な書式が要求されます。
また、応用範囲もかなり広くなります。

W3C が、XHTML1.0 を勧告していますので、
今後どんどんXHTML化が進んでいくのは間違いありません。

検索エンジンロボットとしても、
厳密に書かれたXHTMLのほうが、サイト内容を判断しやすくなります。
つまり 検索エンジンロボット好み、ということですね。

XHTMLが完全に標準となってしまう前に、
先に進むことは、この早いWEBの世界では有利になることでしょう。


それでは、頑張ってください！ </description> 
			<category>16</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 18:32:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=41</link>
			<title>Yahoo!でのヒット数を増やすための方法</title> 
			<description>Yahoo!からのアクセスですが、
一番に考えなくてはいけないのが、Yahoo!カテゴリ登録です。

商用サイトであれば、Yahoo!ビジネスエクスプレスに登録するのが近道です。

そうすれば、もう少し需要のあるキーワードでの上位表示が狙えるようになると思います。

また、サイトを複数もつこともYahoo!対策では重要になります。

あとは、検索結果に表示されるタイトルタグを見直して、
ユーザーがクリックしやすくなるタイトルと概要文をつけると良いでしょう。


それでは、頑張ってください！ </description> 
			<category>13</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 18:27:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=40</link>
			<title>オーバーチュアに関して</title> 
			<description>&gt;オーバーチュア
&gt;の審査に通り、搭載しているところです。アクセスは
&gt;だいたい３％ぐらいあるのですが、資料請求に至るまでは
&gt;なかなか厳しいものがあるようです。

最近のユーザーは、目が肥えてますので、
トップページのデザインがかなり重要です。

今のサイトですと、どうしても素人っぽさが出てしまうので、
ヘッダー部分だけ、プロのデザイナーさんに画像を作ってもらうと良いかも知れませんね。

信頼されるデザインは、成約率に結びつく、重要なポイントとなります。


&gt;つきましては、このサイトを資料請求型から販促型の
&gt;サイトにリニューアルし、その中のページで資料請求を
&gt;ステップメールに変えてみようかと思っているのですが、
&gt;このようなサイトの変更及びリニューアルは可能なのでしょうか？

販促型のサイトへ、というのはどういったサイトをイメージされていますか？
単一商品の販売ページ、ということですかイメージ？
参考となるサイトなどがありましたら、

その「資料請求」フォームをステップメール登録フォームにする、
ということですね？

大幅に変わるとなると
リニューアルというよりも、新サイト制作に近いかも知れませんね。

基本的に、弊社でリニューアルするときは、
構成・内容・文章などは、お客様に作っていただいて
デザイン・構築・SEO対策などを引き受けさせていただいております。

一度、サイト内容をしっかりと固めたものをお見せいただければ、と思います。


&gt;また、オーバーチュアと一緒にYSTでの表示でも
&gt;併用してサイトを作るのは可能なのでしょうか？

もちろん併用して作ることは可能ですが、
別々にしておく方が、対応の幅は広がると思います。

それぞれ、専門的なサイトにして、複数のサイトを運営するほうが、良い場合も多いです。


&gt;その際、一度、オーバーチュアの審査に通っているもの
&gt;が再審査になったり、搭載拒否されてしまうこともあるのでしょうか？

オーバーチュアは、常に審査が入りますので、
サイト内容があまりに変わると、非掲載になる可能性はあります。

審査に通っているサイトでも、
オーバーチュアの基準が変わって、同じサイトが非掲載になることもあります。

詳しくは、オーバーチュアの判断次第ですので、
サイト内容が変わった場合などは、
直接オーバーチュアに問い合わせてみてください。

それでは、頑張ってください！

</description> 
			<category>20</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 18:24:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=39</link>
			<title>ユニークアクセス数を増やすための改善点</title> 
			<description>&gt; １．ユニークアクセス数を増やすための改善点、方法など

現在は、検索エンジン経由からのアクセスだけなのでしょうか？

SEO対策だけでは限界がありますし、検索エンジンの仕組みが変わったときに
大部分の利益を失うことにもなりリスクが多いと思います。

現在ブログは、ブログ検索に移行しWEB検索結果には、なるべく表示させないように
と検索エンジンが変わってきています。

様々なアクセスの集め方が、これからのネットマーケティングでは必要です。

例：ブログ（アメブロ、JUGEMなど）、メルマガ（まぐまぐ、独自配信）
　　PPC広告、アフィリエイト、SNS、など

SEO主体でしたら、上記のような他の集客方法も検討してみてはいかがでしょうか？



&gt; ２．Googleで、検索ワード検索順位を上げるための改善点、方法など

Google はご存知の通り、バックリンク対策がメインとなります。

検索されたいワードであるキーワードがあまりに少ないので、
このワードでヒットさせることは難しいでしょう。
ワード数を増やすことと、バックリンク元のテキストリンクにもワードを入れるべきでしょう。

また、ページ内のリンクの数が多すぎます。
検索エンジンロボットに非常に不親切な作りになっていますね。

リンクの数が多すぎると、ロボットが正常に読み取ってくれないこともありますし、
各リンクの重要度が下がります。
なにより、ユーザーにとって使いづらいページになります。

もう少し、ユーザー配慮を考えたページ作りにする必要があります。

知人にサイトを見てもらい、アドバイスをもらって、
より見やすいページ作りを行なってください。


&gt; ３．Yahoo!で、検索ワード検索順位が圏外になっているのを直すための改善点、方法など

これも、２．と同じなのですが、ワードがほとんどないのに、
Yahoo!も検索結果に表示させることはできないでしょう。

このページ内容で上位表示されれば、検索エンジン自体のアルゴリズムに問題があるといえると思います。

ページ内リンクも多すぎます。。。

ページの全体的なテキスト量も多く、indexページとしての役割も果たしていないように思います。
あまりに、トップページにテキスト量が多いのは、Yahoo!からも、ユーザーからも好まれません。
もう少し、シンプルにして、ユーザー配慮を考えたページ作りが必要です。

ページもシンプルにしてテキスト量も適度にし、リンク数も適度に分かりやすくし、
キーワードを欲張らずに一点集中型のSEO対策が理想だと思います。


それでは頑張ってください！ </description> 
			<category>21</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 18:17:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=38</link>
			<title>アクセスが少ない</title> 
			<description>サイトの方、拝見させていただきました。

ドメイン取得から、４ヶ月と、日も浅いので、
なかなか強いサイトにはなりにくいですね。

被リンクもほとんど入っていませんし、
Yahoo!からは、トップページしか認識されていません。
Yahoo!カテゴリ登録もされていないようです。

また、サイト内部の構造もエラーが多いようです。


&gt; アクセスがかなりすくないです。
&gt; ここは直せ！というところ教えてください。

アクセスはどのくらいなのでしょう？？

まずは、ページ内部のエラー修復が必要です。
その場合は、弊社のサイトもご活用ください。
↓今すぐチェックしよう！
http://xn--cck0bzcyce4a1b0bm6nce.jp/

Yahoo!カテゴリ登録も必須だと思います

オーバーチュアなどのような、連動型広告も必要かも知れません。
日々の更新や、ページ数をあげていくことも必要になります。
アクセスアップのために、メルマガ・ブログなども行った方が良いでしょう。
地域密着サイトへ載せてもらうこともできるかも知れません。

それから、アクセスアップ、ＳＥＯ対策関連の書籍も、一読してみてください。
書籍からの基本的な知識の習得は、ステップアップのために役に立つと思います。


頑張ってください！</description> 
			<category>21</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 18:13:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=37</link>
			<title>Topページの内容について</title> 
			<description>トップページについての感想ですが、
見込み客の層と、サービス料金から考えると、
サイトデザインが素人っぽく、怪しい印象をもたれそうです。
高級感をもたせるデザインに変える必要を感じます。
大手のサイトのデザインなどを参考にしてみてください。

また、クライアントの事例や、お客様の声、動画などを
トップページに載せると反応率が上がると思います。

ご自身の写真も、仕事しているときの写真など、プロっぽい写真に変えるだけで
反応率が上がると思います。


さて、
トップページのアクセス数と、誘導するページのアクセス数を
確認してみて、どのくらいの率のユーザーが、
誘導するページへ移動しているのか、調べてみてください。

誘導がうまくいっていない場合は、
トップページの文章、サイトデザインに問題があると思います。

誘導がうまくいっていて、成約につながらないのでしたら、
誘導ページのセールスレターを変更する必要がありますね。

セールスレターは、もっと画像なども使って、
もう少しユーザー配慮した方が良いと思います。


あと、基本的なＳＥＯ対策として、
Yahoo!カテゴリ登録も必須になると思います。


最後に、
見込み客と同年代の人にお願いして、
サイトを見てもらい、厳しい意見をもらうこと、
これが、サイトを強くしていく１つの方法です。

知人の女性などにお願いすると、ズバズバ指摘されて勉強になりますよ（笑

ユーザー視点でサイトを見れるようになれば、サイトも必ずもっと良くなります。</description> 
			<category>24</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 18:06:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=36</link>
			<title>キーワードで検索しても表示されない</title> 
			<description>先ほど確認しましたら、Yahoo!に表示されていますね。

Yahoo!の場合、ページがインデックスされて、検索結果に反映されるまで時間がかかることがあります。
サイト公開から、４週間経っても掲載されないこともあります。

もしかしてサイトは、最近公開されたばかりではないですか？

次回のご相談の際には、サイトの状況などをより詳しく教えていただければ、
より良い回答もご用意できると思います。


サイトについて少しアドバイスできるとしたら、
■ページごとにページタイトルを変える
■リンクをもらう数を増やす
■トップページに人物の写真などを載せる
などでしょうか？

現状、ページタイトルが同じなので、
もう少し、ページ内容が推測されるようなページタイトルにしてください。

リンクをもらっている数が少なすぎます。
ブログ、メルマガなどもどんどん行ってください。

トップページが文字ばかりでさみしいです。
読みつかれるので、アイキャッチとなるようなものを入れると良いでしょう。


また、検索順位を上げるための基本的な対策は、
こちらのYahoo!ヘルプを参照してください。</description> 
			<category>29</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 17:59:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=35</link>
			<title>SEO対策、検索上位表示実現には？</title> 
			<description>■内部構造について

例えば、&lt;h1&gt; タグですが、
これは、ページの見出し１にあたる部分で、title と同じくらい重要なものです。

同じく、&lt;h2&gt; &lt;h3&gt; にしても、見出し２，３の意味に対して、
正しく使われていないようです。

これは、タグのエラーチェックでは、エラーとして出ませんが
タグ本来の意味を理解して正しく使うことは、Ｗ３Ｃでも勧告されています。

タグエラーの点数に惑わされないで、
タグ本来の意味で、使用することが重要だと思います。


■キーワードの選定

検索してもらいたいキーワードの選定ができていないようです。

キーワードアドバイスツールなどを利用して、
ユーザーの求めている検索ワードを分析し、
それに合わせたSEO対策が必要だと思います。


■バックリンクについて

御社のサイトを発見しようにも、
外部サイトからのリンクがほとんどない状態のようです。

強いサイトからリンクをもらうことは、
最大のSEO対策にもつながります。

Yahoo!検索での上位表示を目指す場合は、
Yahoo!カテゴリ登録を行うことも重要です。

その場合は、サイトタイトル・概要文を関連性のものにする必要があります。


SEO対策知識としては、
基本的なところからのスタートになると思います。

SEO関連の新刊を、熟読して、基本をおさえておくことをオススメいたします。

書店で売られている本は、基本的な対策方法のみ、しか紹介されていませんが、
これを実行するだけでも、効果的だと思います。

SEO関連の書籍を購入する場合は、
なるべく、最近、出版されたものの方が、情報が新しくて良いと思います。

大変だと思いますが、頑張ってください。 </description> 
			<category>21</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 17:53:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=34</link>
			<title>検索上位表示を実現するためのアドバイス</title> 
			<description>&gt;・Yahoo!、Googleともにクローラーがまったく来ません。何が間違っているのでしょうか
&gt;（検索エンジン登録、Yahoo!、Googleへの登録推薦は行っています）

サイト、確認しました。

まず、ドメイン取得から25日しか経っていない状態では、
よほど、強いリンクをもらっていないと、検索エンジンでの反映は難しいと思います。

バックリンクも、少ししかないようですから。

もう少し時間がかかるでしょう。
どのくらいの時間がかかるかは、各検索エンジンロボットによりますので、
はっきりとはいえません。


また、サイト内容テキスト配置に問題があるようです。
これでは、スパムサイトとしてペナルティを受けるかも知れません。

具体的には、メタディスクリプションに見られるように、
「転職」キーワードの不自然な羅列です。

もう少しキーワード配置を考えていかないと、
不正をされていると思われて、ペナルティを受けかねません。


&gt;（ＵＲＬにバックリンク対策しています。）

検索エンジン登録サービスのような、
バックリンクを購入するような対策を行なっているのでしょうか？

新規サイトの場合、急に質の悪いバックリンクを増やしすぎると
順位低下の原因になることが多いので、
あまり、バックリンク対策は、最初はしない方が無難です。

特にYahoo!の場合は、
優良サイトを作れば、バックリンクがあまりなくても、高評価をしてくれます。


&gt;・ＵＲＬの最後に / をつけていませんが、問題でしょうか。対策はどのように？

URLの最後に / は、正式な形ですから、つけるようにした方が良いです。
ただ、SEO対策上は、あまり関係がありません。


&gt; ・ホームページの手直しアドバイス
&gt; ・技術的なアドバイス
&gt; ・検索上位表示を実現するためのアドバイス

上記については、具体的に相談いただければ、
適切なアドバイスができると思います。


ブログの場合、
上位表示を長期的に可能にするには、６ヶ月は最低でも必要です。
その間、記事投稿をほぼ毎日行い、生きたブログであることを演出することです。
</description> 
			<category>21</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 17:48:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=33</link>
			<title>ＨＰを勉強していく上で参考になる本</title> 
			<description>ホームページ制作については、
Dreamweaverというソフトがおすすめです。
使用方法などの参考書もたくさん出ています。

今後のホームページ制作は、
XHTML+CSSで行なうことが主流になりますが、
これについても、技術解説した参考書はたくさんあります。

どれが、オススメというのはないのですが、
見て、分かりやすそうなものが、頭に入りやすいと思いますので、
書店で、いろいろと見てみてはいかがでしょうか？


SEO対策関係の本は、
正直、どれも古い手法ですから、
なるべく、最近発行された本が良いと思います。

あとは、鈴木将司さんの本などがオススメです。

少し古く、技術的なことはあまり書かれていませんが、
ホームページとSEO対策の基本的な考え方と方向性などが、
分かりやすく書かれています。
</description> 
			<category>27</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 17:45:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=32</link>
			<title>Yahoo!に登録したほうがいいのですか？</title> 
			<description>&gt;Yahoo!に登録してないのですが登録したほうがいいのですか？

Yahoo!ビジネスエクスプレス登録は行った方が良いです。
信用を得ることと、アクセスアップのためには有効な方法です。


&gt; ITの分野は不透明なところがおおく、どうしたら検索上位表示ができるのか何件か
&gt; 業者にききましたが、必ずはいえません　という返答でした。

検索順位は、全てYahoo!が決定することですので、
SEO業者などでは順位保証することは不可能です。
もし、それを謳っている業者ありましたら、お気をつけください。

http://help.yahoo.co.jp/help/jp/search/indexing/indexing-23.html
Yahoo!が、公式に出している「サイトの順位を上げるには」もご覧ください。

ここで一番大事なのは、
「サイトの順位を上げる基本的な方法は、
  インターネットのユーザーが求める独自のコンテンツを持つことです。」
という部分です。

どれだけ、SEO対策を行なっても、
ユーザーが求めるサイトでなければ、上位表示されることはありません。


&gt;ではYahoo!に登録する場合当社の場合は50,000円じゃなく150,000円という風にいわれました。

御社サイトは、「健康食品、健康用品に関するサイト 」に属すると思いますから、
審査料は、157,500円となります。


&gt;でも150,000円払ったからといって上位にくるわけではないですよね。

上位表示のための料金ではありません。

ただ、上位表示されているサイトを見ていくと、
Yahoo!カテゴリ登録されたサイトが、多いことに気づくと思います。

Yahoo!カテゴリ登録されるということは、それだけで一つの信用になりますから、
その点をYahoo!が評価しているんでしょう。


&gt; 検索上位表示にはるためには最低限どんなことをすればいいのでしょうか？
&gt; 教えてください。

最も大事なことは、
ユーザーが求める情報を提供することです。

人気のでるコンテンツを提供することです。

上位表示したからといって、売上が上がるわけではありませんから、
まずは、サイトの中身を充実させていくことが重要だと思います。</description> 
			<category>13</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 17:43:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=31</link>
			<title>Yahoo!対策について</title> 
			<description>ご相談いただきましてありがとうございます。井関です。

&gt; ピタゴラス、凄いのは分かりますが、今うちのホームページは
&gt; Yahoo!対策が全く出来ていない状態です。ですので、先決はYahoo!対策
&gt; ということだと思います。どうすればいいのでしょうか？

Yahoo!対策とのことですが、
上位表示希望のキーワードは何ですか？

その希望キーワードがありましたら、
実際にヤフーで、検索してみてください。

その検索結果を上から順に見ていくと、
どういったサイトが上位表示されているか？
どういったサイトが信用があるか？
どういったサイトがユーザーに指示されているか？
が、見えてくると思います。


Yahoo!対策の前に、
まずは、キーワードの選定、市場のリサーチ、ライバルサイトの調査、が必要だと思います。


また、SEO対策は時間のかかるものです。
地道に、作業しつづけることが最大の秘訣です。

アクセスを集めるのでしたら、オーバーチュアなどに広告を打つことで
簡単に行なえますが、その前に、成約率の高いページにしておく方が良いでしょう。


&gt; ピタゴラスが凄いということは分かるのですが、
&gt; どのように読めばいいのか、が全く分かりません。教えてください。

これについては、他社サービスですので、
ピタゴラスのヘルプページなどを参照なさってください。

分からない用語については、検索等で、調べていただけますでしょうか？

●●●という用語について調べたいときは、
「●●●とは」というふうに検索すると、用語の説明が出ることが多いです。


&gt; それから、うちのホームページ見て欲しいのは、25歳以上45歳ぐらいまでの
&gt; 主婦に見てもらって、反応を上げたいのですが、
&gt; 昨今、コミュニティ（MIXIやウィメンズパーク）に参加して書き込み
&gt; 少しずつホームページをご覧頂く方は増えているのですが・・・。
&gt; 何か、気軽に反応してもらえる工夫は無いものか？

25歳以上45歳ぐらいの女性というのは、
ホームページを見る目が肥えています。

大手の化粧品サイトや、映画サイトなど、
優秀なデザイナーが制作したサイトを見慣れているからです。

まずは、サイト内の写真やデザイン、などを洗練して、
女性好みの配色・写真・画像にすることが必要だと思います。


これにはライバルサイトと、実際に対象となる女性にサイトを見てもらい、
感想をもらうと良いでしょう？

知り合いの女性に頼めば、直接厳しい意見もでて、参考になると思います。

写真を変更するだけでも随分変わるハズですよ。
</description> 
			<category>29</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 17:38:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=30</link>
			<title>ケータイサイト制作・○ッダーズの出店効果</title> 
			<description>ケータイサイトの場合ですが、
最近では、業者もピンキリで、制作費用もＰＣ版よりもかかる、ということも
多くなっています。

また、制作して終わりの業者もあれば、
SEO対策からマーケティングまで行なってくれる会社もあります。

その辺りの見極めが難しいと思います。


○ッダーズの出店効果の件、結論から言いますと、
○ッターズだけで考えると、、、値段のワリにちょっと・・・？？？

楽○・ヤ○ー・○ッダーズは、
売上の％を、出品料として引かれる上に、維持費も結構かかってしまいます。

それから結局、出店しただけでは売れないので、広告費をかけることになり、
思った以上の経費がかかることになります。
１週間５万円の広告を出しても、あまり売れないんですよね。。。

大手ショッピングモールに出店して、利益が出ているショップは数少ないのが現状です。


出店については、利益とんとんで、顧客リストを集めておいて、
その後、独自ショップで売っていくという方法なら良いと思います。
リピーターにしてから、利益を出す方法ですね。

あとは、SEO対策として、出店費用を払っている方もいらっしゃいます。
（○ッターズからの被リンク獲得が狙いです。ワリに合うのかどうか、これも微妙ですけど。）


○ッダーズは、ケータイサイトもある、というのが、ウリでしたが、
最近では、ケータイモール機能がついているモールもたくさんあります。
以前ご紹介した、格安モールでも、ケータイサイト機能がついてますよ。

以上を考えて、○ッターズ出店は、微妙だと思います。。。

格安モールに出店し、ケータイサイトオープンし、
ケータイ版のアフィリエイト会社を使って、売っていく。

というのが、良いかも知れませんね。
</description> 
			<category>26</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 17:32:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=29</link>
			<title>Yahoo!の検索結果からの削除</title> 
			<description>http://sns.1st-need.org/group/30/category_topic/32/
ペナルティの度合いと内容については、こちらを参照してください。

特に厳しいペナルティは、課せられていないと思います。


弊社でも経験がありますが、
安易な相互リンクを行っていて、リンク先が無茶をやってインデックス削除。
そのとばっちりを受けて、こちらのサイトのランキングの低下。

今回のランキング低下の原因は、これではないかも知れませんが、
可能性として、高いと思います。</description> 
			<category>23</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 17:28:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=28</link>
			<title>BACKGROUNDの指定</title> 
			<description>ご相談いただきましてありがとうございます。

background　は、HTML内ではなく、
外部化したCSSファイルにて設定するのが望ましいです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
td {
background-image: url(rogo&amp;amp;kabegami2/back2.jpg);
}
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
と、CSSファイルに記述し、
HTML内の、「background=&quot;&quot;」の属性を削除すれば大丈夫です。


</description> 
			<category>17</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 17:21:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=27</link>
			<title>携帯サイトの上位表示</title> 
			<description>拝見いたしました。

率直な感想ですが、基本的なSEO対策がなされていないようです。

「●●●●●」「○○○○○」などの検索には、
100位以内にヒットしないようです。

抜本的なSEO対策改革が必要だと思いました。


いくつかあげてまいりますので、変更・修正されてみてはいかがでしょうか？


・メタキーワードに、本文中に含まれない「▲▲▲」が含まれています。
　これは、必要ありません。

・h1タグは、非表示になっています。
　また、h2タグなどもなく、文法構造上あまり良いとは言えません。

・希望キーワードの「●●●●●」「○○○○○」
　ともに、本文中にほとんど含まれていません。

・全体的に、テキスト量の不足だと思います。

・新着情報欄が、iFrame になっており、SEO上、あまり意味をなしていません。

・サイトの概要を説明する箇所がありません。
　（画像の説明がなければ、何のサイトか分かりにくいようです。）

・Yahoo!ディレクトリの登録がなされていません。


など、いくつか簡単な修正箇所があります。
まずはページを修正されてみて、順位の変動をみてみてはいかがでしょう？


結論としては、
上位希望のキーワードが、ページ本文中にほとんど含まれていないので、
検索エンジンとしては、上位表示することが不可能だと思われます。

同じ希望ワードにて、上位表示されているサイトを参考にすると、
良いかも知れませんね（＾＾

</description> 
			<category>26</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 17:15:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=26</link>
			<title>検索エンジンがコピーサイトとみなすか？</title> 
			<description>ミラーサイトとしてペナルティの「可能性」がありますので、
推奨できない方法ですね。


URLが変更になった場合の推奨される方法としては、
.htaccess ファイル　を使う方法があります。

「Redirect permanent」という記述を使うのですが、これでしたら、
検索エンジンに自動的にURLが変わったことを伝えられ、順位などについても、そのままで、URL変更が可能です。

もちろん、スパムにもならない正攻法です。

「.htaccess」や「Redirect permanent」で
検索すると、やり方を解説するサイトがいくつも出てくると思います。


この方式で、
サブドメイン　http://●●●●●/　内に、.htaccess を配置し、
http://○○○○○/　にURLが変更になったことを検索エンジンに
伝えれば、問題は解決すると思います。

ただ、現状のインデックス除外については、効果があるかは分かりません。
もしかしたら、再度インデックスされ、検索表示されるかも知れませんが、
それについては、保証できませんので、ご了承ください。


ご使用のロリポップでは、この　.htaccess についての機能制限は
ありませんので、ご使用いただけると思います。
</description> 
			<category>11</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 17:08:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=25</link>
			<title>授乳服ショップの保守管理に関して</title> 
			<description>そのプログラマーの方は、SOHOのような形で、
独自に（フリーで？）仕事をしていらっしゃる方ですか？

通常、ショッピングカートを一から作るとなると、
（金額的にも作業的にも）大変ですので、既存のカートCGIプログラムをカスタマイズしたんじゃないでしょうか？

もし、そうでしたら、元となったカートプログラムが
どれを使っているか、で随分変わってくるかも知れません。


保守でどこまでの作業が発生しているのか分かりませんが、
トラブル（技術的なこと？）があるのはいただけませんね。

ロゴ部分のトップページのリンクも、一部切れているようですし。

SOHOのプログラマーの方にネットで募集をかければ、
安くやってくれる人は見つかるかも知れませんが、
元のプログラムがどういったものか、
そこが分からないとチョット難しいかも知れません。
</description> 
			<category>29</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 16:48:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=24</link>
			<title>Yahoo!検索エンジンからのサイト除外</title> 
			<description>ちょうど、Yahoo!が大きく変わったときに、インデックス削除されたのですね。

現在も復帰していないなら、ほぼペナルティを課せられたのでしょう。

また、少ない可能性ですが、ロリポップのサブドメインが原因かも知れません。
（ロリポップは、サーバーの設定ミスで、Yahoo!のロボットをサーバーから弾いていることがありました。
　なるべく、独自ドメインで、優良サーバーで運営した方が良いと思います。）

サイトタイトル、ページ内構造に、特に問題は見られませんでした。
（このくらいのワード詰め込みだけが原因で、インデックス削除されることはまずありません。）

問題があるとすれば、SEO目的の相互リンクです。


Yahoo!は、質の悪い大量の相互リンクを非常に嫌っていますので、
そのペナルティの可能性が非常に高いです。

ブラックリストに載っているサイトとリンクしてしまったのかも知れませんね。


また、相互リンクではなく、ナチュラルなリンクであっても、
短期間で大量に、価値のないリンクが集まってくると、
ペナルティになるケースもありますので、注意が必要です。


まずは、SEO目的のリンクを外したいところですが、
全て外したところで、早くても１ヶ月は、インデックス復帰されないと
思われます。遅ければ半年以上となることもあります。

いっそ、ドメインとサーバーを変えて、
イチからやり直してしまう方が、早いかも知れませんね。


補足ですが、
Yahoo!の場合、ほとんど被リンクがなくても上位表示することは可能です。

相互リンクでランクアップというのは、もはや過去の話となりつつあります。

それでは、頑張ってください。 </description> 
			<category>13</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 16:37:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=23</link>
			<title>Googleの検索順位</title> 
			<description>さて、調査してみましたが、
被リンクが、圧倒的に少ないので、特にGoogle では厳しいようですね。
（Yahoo!でも少ないですが、Yahoo!カテゴリ登録でなんとかなっているようです。）

ページの更新頻度などはいかがですか？
頻度が少ないと、Googleのクローラーがなかなか来てくれませんので、
下がる一方となることも多いです。
作業が大変ですが、マメに更新することをオススメいたします。

ページランクも調べてみましたが、
３だったり、環境によっては０だったりと安定していないようです。

状況だけで判断すれば、
ランクが、急激に落ちてもおかしくありません。

Yahoo!カテゴリ登録されているような優良なサイトから、
またはページランクの高いサイトからの被リンクをもらうことが求められますが
なかなか難しいと思います。

お金はかかりますが、クロスリスティングに登録するのも効果的です。

逆に、質の悪いサイトからのリンクは、評価を下げる原因にもなりますので
相互リンクなどの依頼がきても極力避けてください。


■結論

被リンクの少なさが原因です。
カメラ関連のサイトへのリンクは多いのですが、
それに比べて、受けているリンクが少なすぎるようです。

ナチュラルなリンクをもらうためには、
より魅力的なサイト作りが求められます。

更新頻度も高く、ページ数も多く、内容の濃いコンテンツを作っていければ、
自然とリンクが集まってきます。

Yahoo!については、
Yahoo!カテゴリ登録が優遇されているウチは大丈夫ですが、突然ロジックが変わって
登録サイトといえど、急降下する場合があります。
今のうちに、リンクなどの外部対策と、
内部構造の最適化（100点）などの対策をとっておく方が良いでしょう。

ナチュラルな被リンク対策として、すぐにできることは、
・まぐまぐでのメルマガ発行、
・クロスリスティング登録（４２０００円）、
などでしょうか？

特にまぐまぐは、無料で集客できますし、被リンクも得られる有効な方法です。</description> 
			<category>12</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 16:30:00 +0900</pubDate> 
			</item>
			<item> 
			<link>http://advice.isekikenji.jp/index.php?action=faq_detail&amp;id=22</link>
			<title>リニューアルにあたって参考となる書籍、サイトなど</title> 
			<description>ご相談いただきましてありがとうございました。


さて、ご相談内容の
「リニューアルにあたって参考となる書籍、サイトなど」
ということですが、

書籍というと、かなり専門的になってしまいますが、
「W3C正式仕様の完全解説」などでしょうか？


今後、W3C勧告に準拠したホームページ制作が求められますが、
弊社サイトでもご紹介している通り、
http://xn--cck0bzcyce4a1b0bm6nce.jp/
ほとんどのホームページが、正しく制作されていない状況です。

これからは、
W3C勧告に準拠することが最低条件で、
XHTMLで記述し、
CSSを使ってレイアウトすることが必要になります。


W3C は、ホームページで使われる技術体系をまとめている機関。
XHTML は、HTMLを更に進化させた記述方式。とご理解ください。

CSSについては、
技術的に解説している、書籍、サイト　とも無数に存在しますので、
少し検索すると、たくさんヒットすると思います。

よろしくお願いいたします。 </description> 
			<category>27</category> 
			<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 15:46:00 +0900</pubDate> 
			</item></channel>
			</rss> 